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「滋賀から日本をせんたくいたし申し候 街宣 in 大津」開催のお知らせ
【件名】
滋賀から日本をせんたくいたし申し候 街宣 in 大津

【街宣日時】
平成23年12月10日(土)15:00~16:00

【街宣場所】
滋賀県庁正門前(民主党滋賀県総支部連合会から東へ約200m)

http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&rlz=1T4GWYH_jaJP266JP266&q=%E6%BB%8B%E8%B3%80%E7%9C%8C%E5%BA%81&um=1&ie=UTF-8&ei=j83IToOMJu_JmAXP_vQp&sa=X&oi=mode_link&ct=mode&cd=3&ved=0CB4Q_AUoAg


【現場責任者】
滋賀支部長 神功正毅

【注意事項】
雨天・降雪時決行
国旗・旭日旗・Z旗・プラカード持参歓迎
特攻服など現場にそぐわない恰好はご遠慮ください
撮影が入るため、顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください
現場責任者の指示に必ず従ってください

【主催】
在日特権を許さない市民の会 滋賀支部

【協賛】
在日特権を許さない市民の会 関西各支部
WE.ARE☆TEAM-KANSAI!

【問い合わせ】
在特会滋賀支部メールアドレス
zaitokusiga@gmail.com

【説明】
144年前のこの日に亡くなった坂本龍馬は「日本を今一度せんたくいたし申候」という言葉を残し、その言葉通り、「船中八策」を定め、「薩長同盟」を締結させ、幕府に「大政奉還」をさせました。

当支部も発足以来滋賀県の「せんたく」にまい進してきました。

その成果は県議会議員選挙での民主党4議席減&36年間議席を維持し続けてきた共産党の一掃、選挙後初の定例議会での「朝鮮高級学校の高校授業料無償化」「永住外国人への地方参政権付与の法制化」「選択的夫婦別姓制度」への慎重な対応を国に求める意見書の採択となって現れています。

ですが、まだまだ「せんたく」は足りていません。

滋賀県は平成22年度予算で朝鮮学校への補助金を前年より7万9千円増額するという暴挙をやらかしたのです。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/111024/edc11102400510000-n1.htm

憲法89条に違反する私的団体への公金の支出という暴挙を。

本来なら全額カットするのが当然なのに県民一人当たり5銭といえども増額するなど断じて許せません。

県民よ、朝鮮学校への補助金全額カット、そして、戦後朝鮮人が日本人から土地を奪って建てた朝鮮学校の廃校に立ち上がれ!

70年前のこの日、史上初めて洋上を航行する戦艦「プリンス・オブ・ウェールズ」と「レパルス」を沈めた日本海軍航空隊のように。




皆さまの参加をお待ちしています。

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【2011年11月20日21:31 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック(0)
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