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「在日よ、自ら「特権DEATH NOTE」に名を記せ! 街宣 in 大津」の報告

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わしが反日ハンター・神功正毅ぢゃ。

「在日よ、自ら「特権DEATH NOTE」に名を記せ! 街宣 in 大津」開催のお知らせ
で伝えたとおり、11月13日(日)14:00~15:00在日よ、自ら「特権DEATH NOTE」に名を記せ! 街宣 in 大津」を行った。
その報告をしよう。
これが街宣の映像ぢゃ。











我々憂国派は言うに及ばず、終戦以来今日まで韓国・朝鮮人に殺害、または彼らの犯した犯罪の被害に遭われた多くの人々とその遺族、そして何より祖国の権利がもらえる在日韓国・朝鮮人が待ちに待ったこの日がついに来た。
2012年の4月11日に行われる韓国国会議員選挙の選挙人登録が11月13日から開始されたのぢゃ。

 


ちなみに今年、韓国の国籍法と兵役法が改正された。

海外にいる韓国人に二重国籍が認められ、また、徴兵の義務が課せられたのぢゃ。
これが何を意味するのか?


韓国は2011年から新国籍法と改正軍法を施行した。
お前ら在日は分かってないだろうが、これはお前ら
在を逃がさないための法だ。
表向きは二重国籍OKとなっているが、これは逆に言うと、
永遠に韓国籍のままということだ。
つまり祖国の義務を"必ず"果たさなければならない。男なら兵役な。
また日本人と結婚したとしても、朝鮮人は日本への帰化要件が事実上緩和されない。
何故かって? 日本では二重国籍が認められてないからさ。つまり結婚"前"に韓国籍を離脱する必要がある。
だから国籍離脱しないと日本人には帰化できない。だが国籍離脱するには
「兵役完了」が必須だ。
また今まで兵役免除だった在は「兵役猶予」になったから、
必ず兵役を果たさないといけない
しかも第二国民役(軍の施設で訓練)の兵役じゃない。陸軍ならフルで2年間だ。海空軍なら3年な。
良心的兵役拒否も認められてないしな。 じゃあ日本に帰化すれば逃げられると思っただろう。
ところが日本は二重国籍を認めていない。 帰化するには韓国籍を離脱しなきゃならんのさ。
だけど離脱するには「兵役完了」しないと韓国政府は離脱を認めない。
ちなみにパンチョッパリが軍でどんな差別を受けるかは知らん。
それに国籍離脱には韓国政府の
正規の戸籍証明が必須だ。
ところがお前ら在は密入国の時に戸籍証明を捏造してるだろ。
捏造された戸籍なんか国の原簿と照らし合わせれば一発でバレる。
そして
戸籍不備と言うことで国籍離脱ができなくなる
そして決して緩和されないのが【素行条件】だ。前科があったらまず帰化できないと思え

そして2012年になれば、改正公職選挙法が施行される。これは在への国政選挙権付与な。
つまり今まで朝鮮戦争で"難民"扱いだった在が、明確に韓国籍を得ることになるんだ。
これがどういうことかわかるか? 日本でのお前ら在の特別永住資格が無くなるんだよ。
日本での特別扱いがなくなる上に、兵役免除もなくなるし、国籍維持手数料という名の税金も取られる。
さらに上に書いたように日本への帰化も難しくなる。
そして韓国は原油取引の長期契約をしてもらえない程、国家としての信用がない。
世界に出たらウォンは紙クズだ。
米韓FTAでハゲタカ共がドルをケツの毛までむしり取った後、韓国政府はどうすると思う?
ハードカレンシーな"円"を持ってるお前ら在の資産を狙うのさ。
韓国は
事後法が成立する数少ない国だ。
在からカネを搾るための法律なら山ほど作るだろう。
しかも二重国籍を認めてるから、在は永遠に朝鮮籍から逃げられない。
もっとも、内政干渉になるから日本は一切関知しないけどなw


壮大な罠だよねww
日本国籍以外に韓国籍を保持しているとばれた場合、日本国籍は
自動的に消滅する
そして、韓国籍の離脱には韓国政府の厳重な審査と許可が必要になった
日本に忠誠を誓う気もないくせに信用あるパスポートだから、とか
日本の政治を韓国に都合よく動かす為とかいう邪な理由で
韓国籍を保持したまま、日本国籍取った奴ざまあwww


そう、彼らが韓国国会議員選挙の選挙人名簿に名を記すと住民登録を本国でしなければならなくなり、その時点で現行の難民としての特別永住資格を喪失することになるのぢゃ。
韓国国会議員選挙の選挙人名簿とは取りも直さず
名前を書かれた者から特権を奪う言わば「特権DEATH NOTE」なのぢゃ。




在日韓国・朝鮮人が自分たちの特権の恒久化と徴兵忌避、「国籍維持手数料」の節税を目論んで自・公連立政権や民主党政権に押し進めてきた

「人権侵害救済法案」

「外国人地方参政権法案」

「二重国籍法案」

「外国人住民基本法案」


これらの法案の成立を許すことなくこの日を迎えることができたのは慶賀の極みである。

今日までこれらの法案の成立阻止のための活動を続けてこられた方々にはわしから礼を言おう。

御苦労様でした。


m(__)m

ぢゃが、油断はできない。
民主党が政権の座にある限り、いつこれらの法案が作成、審議、成立してもおかしくない状況は続く。

ニュースサイトをこまめにチェックし、「人権侵害救済法案」「外国人地方参政権法案」「二重国籍法案」「外国人住民基本法案」の成立に向けた動きを見つけ次第直ちに抗議活動を開始せよ!



我々在特会を悪意の目で見る者は在日韓国・朝鮮人を含む外国人を嫌い、彼らの業績を正当に評価しないと思っているだろうがさにあらず。
我々は犯罪者、祖国を守るために戦うことをしなかった脱走兵、非国民、また、祖国の復興のために働くことをせず、己さえよければいいとばかりに楽して金もうけするために日本にやってきた怠け者は容赦なく軽蔑するが、祖国防衛のために戦った者は国籍、民族の区別なく尊敬する。

マッカーサーに「いつまでソウルをもちこたえられるか?」と聞かれた韓国軍の将兵は「閣下、自分は閣下と同じ軍人であります。中隊長が守れといったら死んでも守ります。」と言ったそうぢゃ。

また、朝鮮戦争開戦時の韓国軍第一師団長、白善燁は
「(前略)信頼してくれている友軍を裏切ることが韓国人にできようか。今から私が先頭に立って突撃し陣地を奪回する。貴官らは私の後ろに続け。もし私が退がるようなことがあれば誰でも私を撃て。さあ行こう!最終弾とともに突入するのだ。」
と言って将兵を奮い立たせたそうぢゃ。
素晴らしいぢゃないか。


 

在日韓国・朝鮮人よ、
最寄りの韓国大使館・領事館に
Let’s Go!
自ら「選挙人名簿」という名の

「特権DEATH NOTE」に名を記せ!

そして、白善燁将軍を始めとする朝鮮戦争で祖国を守るために戦った韓国軍将兵を見習って


祖国の兵役に就け!

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【2011年11月16日12:39 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック(0)
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