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【2026年09月02日17:48 】 |
沖縄県民の良識の勝利! 仲井真弘多知事、普天間飛行場の辺野古への移設を承認す

わしが反日ハンター・神功正毅ぢゃ。
仲井真弘多沖縄県知事が昨日、27日午前、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設に向けた政府の埋め立て申請を承認したそうぢゃ。
msn産経ニュース/沖縄知事が埋め立てを承認 辺野古移設 普天間合意から17年、年度内に設計契約

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131227/plc13122710150008-n1.htm
<引用開始>
 沖縄県の仲井真(なかいま)弘多(ひろかず)知事は27日午前、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古への移設に向けた政府の埋め立て申請を承認した。既に承認する意向を固めていた仲井真氏は「承認書」に公印を押した。承認書は配送業者に託し、同日中に沖縄防衛局に届いた。これを受け防衛省は今年度中に代替施設の設計で契約を交わす。平成8年の普天間返還合意から17年で辺野古移設は進展する。

 仲井真氏が公印を押したことで、埋め立て承認に関する庁内の事務的手続きは完了した。仲井真氏は午後3時から知事公舎で記者会見を行い、会見後には県政与党の自民、公明両党県議らに対し承認に至った経緯や理由を説明する。

 会見で仲井真氏は「県外移設」要求という平成22年の前回知事選の公約は撤回せず、「県外移設の方が早い」との持論も堅持する姿勢を鮮明にする。その上で政府の埋め立て申請について行政手続きとして瑕疵(かし)はないため承認と判断した、と説明するとみられる。

 仲井真氏は普天間飛行場の危険性除去に向けた取り組みを政府に求めていく方針も改めて強調。とりわけ普天間飛行場の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイについて、本土の拠点への分散配置も強く要求し、普天間飛行場の早期の運用停止や閉鎖状態を目指す考えも表明する。

 仲井真氏は17日、日米地位協定の環境条項新設による改定などの沖縄基地負担軽減策を政府に要請した。

 これを踏まえ、安倍晋三首相は25日、仲井真氏と会談した際、米軍基地の環境調査や浄化措置に関する新たな政府間協定の締結に向け、米政府と交渉を始める方針で合意したことなどを伝達。仲井真氏は「驚くべき立派な内容だ」と評価していた。

 埋め立て承認を得られたことで、防衛省は年明けから代替施設の設計業者の選定作業に入り、3月までに契約を終える。設計図作成には1年かかり、その間、防衛省は代替施設周辺の陸上や海上で環境・文化財調査を行い、海底ボーリング調査も実施。代替施設完成まで9年を見込むが、短縮の可否も検討する。
<引用終了>


まだまだ仲井真氏は国防における沖縄県の地政的重要性を理解していないのか「県外移設」要求という平成22年の前回知事選の公約は撤回せず、「県外移設の方が早い」との持論も堅持する姿勢を堅持しているそうぢゃが、口で何と言おうが「承認書」に公印を押したという行為こそが彼の意思表示ぢゃ。

これで沖縄県に軍事的真空が発生するという事態は避けられた。

これはサヨクどもの沖縄県から米軍を撤退させ、シナの侵略を誘致するという策謀を食い止めた

沖縄県民の良識の勝利ぢゃ!

そして、米軍基地のフェンスにサヨクが付けた反米の意思を表すテープなどのゴミを取り除くなどの活動に奔走してくれた小栗君らチーム沖縄の方々に感謝しよう。

ぢゃが、まだまだ敵は自分の活動を過大に表現し、我々の活動を報道しない、または矮小化するなどしてして多くの人を誑かすだけの力を持っている。

小栗君らチーム沖縄の方々には身辺に注意して行動し、「罪なくして斬らる」ことのないよう活動に精励してもらいたいものぢゃ。 

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【2013年12月28日09:50 】 | ニュース | コメント(0)
火病アフターバーナー点火! ~安倍首相、靖国神社に参拝す

わしが反日ハンター・神功正毅ぢゃ。
安倍首相が昨日、12月26日、靖国神社に参拝したそうぢゃ。
msn産経ニュース/首相が靖国参拝、「御英霊に哀悼の誠」「恒久平和の誓い」 安倍首相談話
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131226/plc13122612220016-n1.htm
<引用開始>
 本日、靖国神社に参拝し、国のために戦い、尊い命を犠牲にされた御英霊に対して、哀悼の誠を捧げるとともに、尊崇の念を表し、御霊安らかなれとご冥福をお祈りしました。また、戦争で亡くなられ、靖国神社に合祀されない国内、及び諸外国の人々を慰霊する鎮霊社にも、参拝いたしました。

 御英霊に対して手を合わせながら、現在、日本が平和であることのありがたさを噛みしめました。

 今の日本の平和と繁栄は、今を生きる人だけで成り立っているわけではありません。愛する妻や子供たちの幸せを祈り、育ててくれた父や母を思いながら、戦場に倒れたたくさんの方々。その尊い犠牲の上に、私たちの平和と繁栄があります。

 今日は、そのことを改めて思いを致し、心からの敬意と感謝の念を持って、参拝いたしました。

 日本は、二度と戦争を起こしてはならない。私は、過去への痛切な反省の上に立って、そう考えています。戦争犠牲者の方々の御霊を前に、今後とも不戦の誓いを堅持していく決意を、新たにしてまいりました。

 同時に、二度と戦争の惨禍に苦しむことが無い時代をつくらなければならない。アジアの友人、世界の友人と共に、世界全体の平和の実現を考える国でありたいと、誓ってまいりました。

 日本は、戦後68年間にわたり、自由で民主的な国をつくり、ひたすらに平和の道を邁進してきました。今後もこの姿勢を貫くことに一点の曇りもありません。世界の平和と安定、そして繁栄のために、国際協調の下、今後その責任を果たしてまいります。

 靖国神社への参拝については、残念ながら、政治問題、外交問題化している現実があります。

 靖国参拝については、戦犯を崇拝するものだと批判する人がいますが、私が安倍政権の発足した今日この日に参拝したのは、御英霊に、政権一年の歩みと、二度と再び戦争の惨禍に人々が苦しむことの無い時代を創るとの決意を、お伝えするためです。

 中国、韓国の人々の気持ちを傷つけるつもりは、全くありません。靖国神社に参拝した歴代の首相がそうであった様に、人格を尊重し、自由と民主主義を守り、中国、韓国に対して敬意を持って友好関係を築いていきたいと願っています。

 国民の皆さんの御理解を賜りますよう、お願い申し上げます。
<引用終了>



もちろん、安倍首相の靖国神社参拝は至極当然のことで、我々憂国派にとってこのニュースは「犬が人を噛んだ」程度の価値しかないが、世界中に大きな波紋を呼んだ。

特に特亜3カ国はこの一報にファビョり、それは個人が暴れまわるといったレベルをはるかに超え、「マッドマックス」や「ナイトライダー」や「ワイルドスピード」で見られるボタンを押すと車が急加速するといったレベルすら越え、ジェット戦闘機が急加速するために用いる「アフターバーナー点火」のレベルに達した。

それらの内から一部だけ紹介しよう。
YOMIURI ONLINE/韓国、外交関係を凍結…中国と歴史問題で共闘も
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20131227-OYT1T00182.htm?from=y10
<引用開始>
 安倍首相の靖国神社参拝で、中国や韓国との関係冷え込みの長期化は確実となった。

 韓国では、日本との首脳会談開催など関係改善を求める世論も芽生えつつあったが、靖国参拝で政界やメディアは対日批判一色となった。中韓両国が歴史問題などを巡り、日本への共闘姿勢を再び強める可能性もある。

 韓国大統領府では26日、金章洙キムジャンス国家安保室長が主宰して、国家安全保障政策調整会議を開き、今後の対日外交について協議した。

 韓国政府関係者は、靖国参拝で「来年の上半期までは、事務レベルでの会談でも韓国政府にとっては負担になるだろう」と語り、日本との外交関係が当面凍結されるとの見通しを示した。
<引用終了>


この韓国政府関係者に言いたい。
「来年の上半期までは日本との外交関係が当面凍結される」などとは情けない。

貴様の上司であるパク・クネが「千年反日」を宣言したように日本との外交関係を千年、半万年、いや、ここ数万年溶けたことのない永久氷壁のように
永久氷壁






数万年凍結させよ!

自ら日韓断交を宣言せよ!

ちなみに昨日、12月26日は毛沢東が生まれてちょうど120周年だそうぢゃ。
Wikipedia/毛沢東
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%9B%E6%B2%A2%E6%9D%B1
<引用開始>
毛 沢東(もう たくとう、マオ・ツォートン、1893年12月26日 - 1976年9月9日)
<引用終了>


アカども、そして東京オリンピックの開会式の日に核実験を行ったシナへの当てこすりに毛沢東生誕120周年の日に靖国神社に参拝するとは安倍首相もなかなかやるではないか。

わしがアドルフ・ヒトラーの誕生日に
「ヨシフらの言論弾圧を許すな!街宣 in 京都」の報告
「日本国の名誉とサンゴを傷つけるマスゴミを許すな!街宣 in 京都」の報告
ダブルヘッダー街宣をすると安倍首相が毛沢東生誕120周年の日に靖国神社に参拝する。

わしの行動は重すぎる。
私の言葉は重すぎる






ぢゃからこそあえて書こう。

竹島と北方領土を奪い返すぞ!

拉致被害者を奪い返すぞ!

歴史と先人の名誉を汚すサヨクを許さないぞ!

日本人としての誇りを取り戻すぞ!

国内外の安全保障体制を強化するぞ!

反日国家・反日外国人には強硬な姿勢で臨み、譲歩しないぞ!

反日外国人・犯罪外国人を日本から追放するぞ!

反日教師を教育現場から追放するぞ!

反日マスコミから事業許可を剥奪するぞ!

社会主義=共産主義者を日本国内から一掃するぞ!

現行憲法破棄&自主憲法制定、自衛隊の国軍への改組、スパイ防止法制定等の政策を執行し戦後レジームを一掃するぞ!

在日韓国・朝鮮人ならびに共産党、旧社会党支持者は戦後から今日にいたるまでに日本で行った犯罪を謝罪しろ!

在日韓国人は兵役の履行をしに祖国へ帰れ!

韓国民団と朝鮮総連は女性ならびに徴兵年齢外の男性在日韓国・朝鮮人からなる「自由北朝鮮軍」を編成し、北朝鮮人民を金一族の圧政から解放するために北朝鮮に攻め込め!

韓国民団と朝鮮総連は「北朝鮮開拓団」を編成し、荒れ果てた北朝鮮の国土再建のために全ての在日韓国・朝鮮人を連れて行け!



在特会は入管特例法の廃止もさることながら、日韓国交断絶、国籍を問わず全ての不法入国者、不法滞在者の強制送還にむけて鋭意邁進していく所存ですので来年も応援をよろしくお願いします。

【2013年12月27日20:04 】 | ニュース | コメント(0)
駐日本国大韓民国大使館からのお知らせ その1

わしが反日ハンター・神功正毅ぢゃ。
駐日本国大韓民国大使館から朝鮮籍を有する特別永住者が韓国籍へと変更しようとする場合の手続きが発表された。
駐日本国大韓民国大使館HP/2014年度 國籍變更(朝鮮籍から韓国籍へ)
http://jpn-tokyo.mofa.go.kr/worldlanguage/asia/jpn-tokyo/visa/overseas/index.jsp
<引用開始>
国籍変更のご案内

朝鮮籍を有する特別永住者が韓国籍へと変更しようとする場合、
下記のような手続きが必要となります。領事部入口の案内デスクにて
詳しくご案内しておりますのでご相談の方は気軽にお問い合わせ
下さい。

<< 国 籍 変 更 の 手 順 >>

≪審査前≫


 まず、国籍変更に必要な書類は次の通りになります。

⑴申請書1枚

⑵カラーの写真1枚(上半身でサイズは3.5cm×4.5cm)

⑶外国人登録証の表と裏のコピーを1枚ずつまたは本人の住民票



 ① 上記の書類をご用意の上、案内のデスク上の機械から、
1番の番号ふだをお取りください。
              ↓
 ② お手持ちの番号が呼ばれましたら、1番の窓口までお越しいただき、
上記の書類を窓口に提出してください。

 ※ 国籍変更には一定の書類審査が実施され、その結果により、
国籍変更の可、不可を通知いたします。
審査結果が届くまで2~3週間程度かかります。


≪審査後≫

① <大韓民国国籍取得説明会>の出席
 朝鮮籍から韓国籍へ国籍変更する方を対象して国籍取得の意味、
大韓民国の国民としての義務などについて理解してもらえるために
月1回<大韓民国国籍取得説明会>を開催しております。  

 o 対象 : 韓国籍を取得するために在外国民登録を申請された
全ての朝鮮籍の方

o 説明会の開催日及び場所
- 毎月開催日 15:00, 領事館 8F 会議室

※ 2014年度開催日(事情により変更する場合があります。)
- 1.16(木), 2.27(木), 3.20(木), 4.17(木), 5.15(木), 6.19(木),     
    7.17(木), 8.21(木), 9.18(木), 10.16(木), 11.20(木), 12.18(木)

< 説明会の内容>
o 韓国籍取得の意味
o 国民の権利義務事項の案内
o パスポート、戸籍整理手続きなどの相談
o 国民登録完了証明書の交付

※ <大韓民国国籍取得説明会>は韓国籍を取得しようとする
   朝鮮籍の方に対して日本内の大韓民国総領事館で同一に
   実施されております。


                ↓

② 國籍取得說明會終了後、

 "誓約書"と"國民登錄完了證明書發給申請書"を記入します。

 印紙販売機で18番(50円)印紙を購入して、1番の番號ふだをお取りください。

                ↓


③ 1番窓口で、國籍變更の謄本をお渡し致します。

 その謄本をご在住地域の区役所(市役所)にご提出してください。

                ↓

④ 國籍が韓國に変更された後、区役所(市役所)にて、國籍が韓國と記入された

 "住民票"の發行を行ってください。

                ↓


⑤その後、取得した"住民票"を"韓國領事館の國民登錄係"まで

 直接持參するかまたは郵送でご提出ください。以上で、國籍變更は完了です。



※"住民票"を提出していただかないと、國籍變更は完了しませんので、

  ご予承ください。


<申請書の書き方>

1. 本籍地は番地まで正確に記し、本籍地がない場合は“無籍”と
  ご記入下さい。


2. 学歴欄には小学校から卒業した最終学校までご記入下さい。

3. 経歴欄には現在勤めている職場名をご記入下さい。

4. 日本国内の身元保証人欄には父母あるいは配偶者のうち2名
  ご記入下さい。

5. 書き終わりましたら必ず申請者欄にお名前を書き捺印して下さい。

<引用終了>


当会は正規の手続きを経て韓国国籍を取得された方が韓国国民としての権利を行使することについては何らやぶさかではありません。

ただし、取得した国籍国が国民に課す義務を果さなければならないのは言うまでもありません。


日本国内で政治活動を行うことを希望する外国人の方々は国籍国の法律に従って国籍喪失し、日本国の国籍を取得してください。

【2013年12月25日21:49 】 | ニュース | コメント(0)
韓国国会、在外韓国国民へ住民登録証を発給する住民登録法を委員会採決す


わしが反日ハンター・神功 正毅ぢゃ。
韓国政府、2015年から在外韓国国民に住民登録証を発給開始
で安全行政部が「在外国民用住民登録証発給計画」を8月7日に発表したことを伝えたが、韓国国会の安全行政委員会が20日、在外国民への住民登録証発給を盛り込んだ住民登録法の改正案を可決したそうぢゃ。
聯合ニュース/在日らに住民登録発給へ 法改正案が国会委通過=韓国


http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2013/12/20/0900000000AJP20131220003000882.HTML
<引用開始>
海外永住権保有者で韓国国内に30日以上滞在する韓国人に、2015年から住民登録証が発給されることになる。現在は一般の韓国人とは異なり、在外国民国内居所申告証という身分証を持っている。
 国会の安全行政委員会は20日、全体会議を開き在外国民への住民登録証発給を盛り込んだ住民登録法の改正案を可決し、法制司法委員会に送付した。
 改正案は在外国民国内居所申告証を廃止し、国内に居住目的で30日以上滞在する在外国民に住民登録証を新規または再発給することを認めている。

 韓国国民でも外国の永住権を保持している場合、住民登録が抹消され韓国内の経済・金融活動に制約を受けることがあった。最初から住民登録がない在日韓国人らが社会福祉制度から漏れる点も指摘されていた。

 朴槿恵(パク・クンヘ)大統領は不利益を解消するよう求める在外国民の声に対し、昨年末に行われた大統領選の公約で在外国民への住民登録発給を掲げていた。

 法務部によると、今年、国内に長期間滞在し経済活動をしている在外国民は約7万8000人に上るという。
<引用終了>


韓国は一院制なのでパク・クネの率いる政権与党が提出した法案が本会議で採決されるのは時間の問題ぢゃろう。

上記エントリーでも書いたとおり、これによって在外韓国国民が祖国の行政サービスを受けやすくなるのと同時に韓国政府が国民の住所を把握することができ、国民の義務である納税、兵役を在外韓国国民に課しやすくなるのぢゃ。


そして、徴兵年齢に達した韓国籍の男性に韓国警察と国防当局の行確(行動確認)が付き、韓国籍の男性が徴兵忌避をし、連行に対して抵抗しようものなら度合いによっては機動隊が動員されて身柄を拘束され、韓国国防当局に引き渡されることになるのぢゃ。


それだけではない。


現韓国大統領・パク・クネは母親を在日に殺されておる


彼女が率いる韓国政府が帰国した在外韓国人が国内で反政府活動を行うと危惧するのは当然ぢゃ。


韓国政府が彼らの身元を完全に把握し、納税、兵役を課しやすくするだけでなく反政府活動を防止するために「在外国民用住民登録証」発給を目論んだのは火を見るより明らかぢゃ。


在外韓国人よ、パク・クネの自分たちへの
不信を晴らせ!


徴兵検査を受ける
覚悟を完了せよ!


盧武鉉(ノムヒョン)元大統領から吐きかけられた
侮辱を晴らせ!


千年政治と日本復活の条件/私は在日韓国人など信用していない盧武鉉大統領
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/1075445/
<引用開始>

韓国 盧武鉉(ノムヒョン)前大統領の言葉


「異国で国籍を死守することがいいとは思わない、同胞にはその社会で貢献して欲しい」


「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞にそんなことを言う資格などない。」


「私は僑胞の連中を信用などしていない徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、 日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。
私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。 僑胞は僑胞だ。韓国人ではない。」 (03年6月の訪日時TBSのテレビ番組より)

<引用終了>


在外韓国人よ、祖国を見捨てて海外に逃亡した自分たちの祖先と違って祖国を守るために戦った

マッカーサーに「いつまでソウルをもちこたえられるか?」と聞かれた際、「閣下、自分は閣下と同じ軍人であります。中隊長が守れといったら死んでも守ります。」と言った韓国軍の将兵のように、


「我々が多富洞を失えばテグが持たず、テグを失えばプサンの失陥は目に見えている。そうなればもうわが民族の行くべきところはない。だから今、祖国の存亡が多富洞の成否にかかっているのだ。我々にはもう退がる所がないのだ。だから死んでもここを守らなければならないのだ。しかも、はるばる地球の裏側から我々を助けにきてくれた米軍が我々を信じて谷底で戦っているではないか。信頼してくれている友軍を裏切ることが韓国人にできようか。今から私が先頭に立って突撃し陣地を奪回する。貴官らは私の後ろに続け。もし私が退がるようなことがあれば誰でも私を撃て。さあ行こう!最終弾とともに突入するのだ。」
と言って将兵を奮い立たせた朝鮮戦争開戦時の韓国軍第一師団長、白善燁のように


彼らを見習って祖国へ帰り、


兵役の義務を果たせ!

【2013年12月21日01:13 】 | ニュース | コメント(0)
「朴談話」発表から48年 ~娘よ、父の遺志を継ぎ在外国民を祖国で保護せよ!

わしが反日ハンター・神功正毅ぢゃ。
「朴談話」、正式名称「日韓条約批准書交換に関する朴正煕韓国大統領談話」が発表されてから今日でちょうど48年となる。
データベース『世界と日本』 日本政治・国際関係データベース 東京大学東洋文化研究所 田中明彦研究室 [文書名] 日韓条約批准書交換に関する朴正煕韓国大統領談話
http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPKR/19651218.S1J.html
<引用開始>
親愛なる国民の皆さん!


 今日ソウルでは,韓日両国の全権代表の間で韓日協定批准書が正式に交換されました。

 14年という長い歳月にわたり、その処理過程において,相当の陣痛を経ねばならなかったこの問題がとうとう解決され,ここに両国間に批准書が交換されることに至ったことで,私はいくつかの所信を明らかにし,国民の皆さんの協調を得ようと思います。

 国家と国家との間の関係も,個人と個人との間の関係と全く同じく,利害関係によって互いに離合集散するのが歴史における一つの鉄則だともいえます。

 時代の大勢と国際情勢の変動は,当事国の望むと望まないとに拘わらず,国家と国家との間に驚くべき変化をもたらしているのであります。

 昨日の友邦が今日の敵国になるかと思えば,昨日の敵国が今日の盟邦になったりします。

 もっとも最近の例をとりましても,鉄の団結を誇っていたソ連と中共は互いに憎悪し,舌戦を戦わす対立国家になりつつあるし,長い間仇敵関係にあったフランスと西独は切っても切れない友邦へと結ばれており,相互の利益のためにお互いに協調していっております。

 かつて36年間のわが国と日本との関係についていうならば,それは明らかに仇敵関係だったといえます。

 しかしそれは,あくまでも過去であります。それはわれわれの現在でもなければ,また未来がそうでないであろうことはあらためていう必要さえないことであります。

 今日,国際的連関を離れたわれわれだけの独存とか繁栄はあり得ないことであります。

 とくに好戦的な中共の使嗾を受けて,いつ再侵してくるかも知れない北傀と対峙しているわれわれの場合,一国でもより多くを友邦とし,相互協力関係を結んで,そうした国際協力の基調の上から祖国の近代化と自立経済建設に拍車を加えて,われわれの力で国土を統一することができる自主的力量を育てねばならないことは,一つの歴史的当為だといっても過言ではありません。

 親愛なる自由世界の市民,とくに日本市民の皆さん!

 今日韓日協定の批准書が交換されたことに際して,韓国民は自由世界の大義とアジア反共態勢の整備のために,万難を排してこれを受け入れることを私は闡明にしようと思います。

 しかし,韓国のこうした決断が真に自由世界のためのものであり,極東反共態勢の強化のためになるためには,今やその鍵は日本国政府と国民の友好に満ちた善隣意識に立脚した韓日両国相互協力体制と反共態勢の強化にあるといわざるを得ません。

 私は,日本国政府と国民のこうした国際的信義を信じるとともに,また自由世界の友情にあふれる協調が継続されることを確信しないわけにはいきません。

 親愛なる自由世界市民の皆さん,

 韓国と日本は今や新しいアジアの歴史を創造する一歩を歩み出しました。侵略ではなく協力が,また一方的なもので相互利益が,そして結局は一つになろうとしている世界の中で,まずわれわれだけでも互いに信じ,助け合いながら純粋な友邦として新しいアジアの歴史を創造しようとするものです。

 私は韓日両国のこうした新しい出発に,自由世界の緊密な協調のあることを期待してやみません。

 次に私は,在日僑胞に対して,一言お願いをしようかと思います。

 親愛なる在日僑胞の皆さん!

 現在60万人以上と推算されている在日同胞のこれまでの苦労がどれくらいつらかったことかを,私は誰よりもよく知っています。

 在日僑胞のその苦労の原因をたどってみると,ひとえにそれは本国政府の責任となる他ありません。

 したがって,これまでに在日僑胞の一部が共産主義者の使嗾に駆り立てられその系列に加担するようになったのも,実は大部分本国政府が在日同胞をより暖く,より徹底して保護できなかった責任であるといえます。

 これより本国政府は皆さまの安全と自由について,より積極的に努力して可能な最大限に皆様の生活を保護するつもりであります。

 これとあわせて私は,一時的な過誤で朝鮮総連系に加担した同胞たちの一切の前過を不問に付して,本国政府の保護下に立ち戻ることを希望します。

 政府は最大限に彼らを暖く迎え,一つの血筋を引いた同胞として,韓国民として保護するでありましょう。

 そうして私は,日本の空の下で韓国同胞たちが再び分裂して相剋することなく,暖い同胞愛の紐帯の中で互いに和睦して親近となり,また幸福な生活を営なむことを希望してやみません。

 これとともに私は,これまで分別なく故国をすてて日本に密入国しようとして抑留され,祖国のあるべき国民になれなかった同胞に対しても,この機会に新しい韓国民として前非を問わないことをあわせて明らかにしておこうと思います。

 再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんことを,訴えてやみません。

 親愛なる国民の皆さん!

 われわれは今,新しい民族史の門出に立っています。この新しい民族史は外には互恵平等の位置から胸襟をひらいて世界の舞台に進出し,民族の栄光を占め,内にはわれわれの至上課題である祖国の近代化作業を一日も早く成就することにより,自立と繁栄に浴することができる統一された福祉国家を建設するものでなければなりません。

 国民の皆さん!

 われわれは発展する民族としての矜持と自信と勇気をもって,明日の栄光のために一致団結して前進しましょう。


1965年12月18日


大統領 朴 正 煕
<引用終了>


あれから48年、日韓関係と在日韓国人の祖国への受け入れ体制はこの談話通りとなったのぢゃろうか?

日韓関係については残念ながらそうはならなかった。

竹島を奪われ、その周辺海域で拉致された数千人の漁民の内46人が死傷し、また、自称「慰安婦」が「日本軍に強制連行され、性奴隷にされた」などと大ウソを吐いて謝罪と賠償を強要し、日本国と我々の先人の名誉を貶めてきた。

ぢゃが、韓国と彼らに与するサヨクどもの嘘がインターネットの普及によって暴かれ、それが日本国と先人の名誉を貶められてきた我々日本国民の怒りを生み、現在では空前の嫌韓ブーム、いや、一過性のブームを越え、ムーブメント、さらには国是となりつつある。


在日韓国人の祖国への受け入れ体制については前エントリー
韓国に在日のための「癒しの村」誕生す
で紹介したとおり、少しづつではあるが整いつつある。

そう、パク・クネの父が
>これより本国政府は皆さまの安全と自由について,より積極的に努力して可能な最大限に皆様の生活を保護するつもりであります。

> 再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんことを,訴えてやみません。

このように宣言したとおり、娘は父の遺志を叶えようと努力をしている。

「朴談話」発表から48年、娘よ、父の遺志を継ぎ在外国民を祖国で保護せよ!

そして在外韓国人よ、本国政府の保護下に立ち戻れ!

「そして、同胞であるアメリカ市民の皆さん、国があなたのために何をしてくれるかではなく、あなたが国のために何ができるかを考えようではありませんか。」というジョン・F・ケネディの言葉通り、祖国のために何ができるか考えよ!

栄えある祖国を建設する働き手となれ!

日本や祖国の保護を享受するだけでなく、権利と表裏一体の国民の義務である

兵役を務めよ!

【2013年12月18日02:03 】 | ニュース | コメント(0)
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