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韓国国会議員選挙の選挙人登録終了まであと2か月を切る
わしが反日ハンター・神功正毅ぢゃ。
韓国国会議員選挙が2012年の4月11日に行われ、その選挙人登録終了まであと2か月を切ったそうぢゃ。
韓国中央選挙管理委員会HP/在外選挙HP/在外選挙人登録申請
http://ok.nec.go.kr/nec/servlet/Index.do?target=info_jap.info04

魚拓
http://megalodon.jp/2011-0113-2301-13/ok.nec.go.kr/nec/servlet/Index.do?target=info_jap.info04
<引用開始>
在外選挙人登録申請手続きは次ぎの通りです。

大統領選挙と任期満了による比例代表国会議員選挙を実施する度に。


在外選挙人登録申請期間(選挙日前150日~選挙日前60日まで)に。


公館へ直接訪問し、「在外選挙人登録申請書」を提出しなければなりません。

☞ 公館へ直接訪問し登録申請をしなければならず、 郵便による申請はできません。


この場合、パスポートのコピーと共にビザ・永住権証明書・長期滞在証のコピーもしくは居住国の外国人登録簿謄本のうちの一つを添付しなければなりません。


中央選挙管理委員会は選挙日前49日~40日までの10日間、在外選挙人登録申請書に従って「在外選挙人名簿」作成します。

外国で投票できる最初の選挙は2012年4月11日に実施される第19代国会議員選挙です。
<引用終了>

ちなみに国会議員選挙日60日前は
韓国中央選挙管理委員会HP/在外選挙HP/在外選挙の日程
http://ok.nec.go.kr/nec/servlet/Index.do?target=info_jap.info09

魚拓
http://megalodon.jp/2011-0113-2325-21/ok.nec.go.kr/nec/servlet/Index.do?target=info_jap.info09
<引用開始>
12年2月11日

<引用終了>

平成24年2月11日である。



ぢゃが、在日韓国・朝鮮人による
asahi.com/韓国選挙参加呼びかけ
http://mytown.asahi.com/aichi/news.php?k_id=24000001109260003(リンク切れ)
<引用開始>

来年から韓国の国政選挙に海外で暮らす韓国人も投票できるようになったことを受け、
選挙への関心を高めることを目指した在日韓国人団体「投票2012」が発足集会を開いた。

最初の機会となる来年4月の国会議員選挙に向け、積極的な広報活動を展開することを確認。
豊橋市のNPO法人三千里鉄道の都理事長は「本国の選挙に投票することは、在日の意思を公式に示す絶好の機会になる。
すべての在日に関心を持ってもらうため、活動していきたい」と話した。
<引用終了>

今回の韓国国会議員選挙の選挙人登録に対するこのような周知活動、そして、わしが在特会を代表して



街宣の場で上記の周知活動の支持を表明したにも関わらず、選挙人登録者の数が伸びていないようぢゃ。
searchina/在日韓国人の在外選挙の登録申請開始、初日は336人=韓国
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=1114&f=politics_1114_006.shtml
<引用開始>

 来年4月11日に行われる韓国の総選挙を前に、日本に居住する在日韓国人の選挙人登録と、在外国民不在者申告が13日から始まった。この総選挙では、在外国民投票が初めて適用されることでも注目が集まっている。複数の韓国メディアが報じた。

■在日韓国人に関する他の記事 - サーチナ・ハイライト
  
  韓国メディアは、在外国民の選挙受付の初日である13日、在日同胞336人が登録を終えたと伝えた。

  同日、午前10時から午後5時までの間に、東京の韓国大使館をはじめ、大阪、札幌、広島などの9つの領事館など10の公館が一斉に登録を受けた。東京大使館の127人をはじめ、大阪43名、仙台36名、神戸32人、広島20人、横浜19人の計336人の同胞が登録または申告した。

  在外国民不在者登録は、来年2月11日まで継続して行われる。現在、日本に居住している在日韓国人57万人のうち、選挙資格のある19歳以上は約46万人とみられる。

  在外国民選挙人登録が開始されたが、依然として多くの問題点と解決すべき課題を抱えており、そのひとつとして投票率を挙げた。中央選挙管理委員会によると、海外の有権者数は220万~230万人と推算され、このうち16%にあたる35万~36万人ほどが投票するとみている。

  また、直接領事館や公館に行って登録をし、また投票をしなければならない煩わしさのため、領土が広い国に居住する有権者の投票率は低調になるとの見方を示した。申請の際には、公館へ直接本人が訪れ、パスポートのコピー、ビザ、永住権、外国人登録簿、長期滞留証のコピーなどの提出が必要とされている。

  一方、在外選挙の登録申請は世界158公館で実施され、在外有権者数は米国が86万人と最も多く、日本46万人、中国29万人と続き、世界全体の有権者数は220万人以上となっている。世界全体の登録申請は、合計約700人にとどまり、在外公館に直接訪問しなければならない不便さのため、伸び悩んでいると報じられている。

<引用終了>


嘆かわしい。本っ当に嘆かわしい!

住んでいる日本などよりはるかに祖国を愛してやまない在日韓国・朝鮮人よ、
最寄りの韓国大使館・領事館に
Let’s Go!
自ら「選挙人名簿」という名の

「特権DEATH NOTE」に名を記せ!

そして、白善燁将軍を始めとする朝鮮戦争で祖国を守るために戦った韓国軍将兵を見習って


祖国の兵役に就け!

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【2011年12月12日20:05 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック(0)
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