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近江八幡市民の良識の勝利?近江八幡市、市議会に市民投票の廃止を提案す

わしが反日ハンター・神功 正毅ぢゃ。
諸君らにうれしいお知らせがある。
近江八幡市が市民投票制度の廃止を市議会に提案したそうぢゃ。
京都新聞/近江八幡市、市民投票廃止へ 市議会に提案
http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20111128000112
<引用開始>
 近江八幡市は、市政のさまざまな重要事項について市民に直接賛否を問う「市民投票」制度を廃止する方針を決めた。制度の無い新まちづくり基本条例案を28日、市議会に提案した。新条例に関する市長の諮問機関の会合を市民に公開しておらず、議論を呼びそうだ。


 市民投票制度は旧近江八幡市が2008年に設け、安土町との合併後も残った。市民が発議でき、市長と市議会は結果を最大限尊重しなければならないと定めている。県によると、同様の条例は県内ではほかに米原市と野洲市にある。


 廃止理由について、市は11月21日の記者会見で「地方自治法改正で住民投票制度が盛り込まれる予定」「(市長の諮問機関)『協働のまちづくり推進委員会』で、市民協働のまちづくりが進む中では市民投票は不要との意見が出た」と説明した。


 しかし、総務省が2月に公表した地方自治法改正案の住民投票は大規模公共施設の賛否を問う限定的な内容の上、国会にはまだ提案されていない。また、市は6~10月に4回開催したまちづくり推進委の会議日程を市民に事前公表せず、議事録も公開していない。新条例案の内容が固まった9~10月にパブリックコメントや市民説明会は実施した。


 担当の市まちづくり支援課は「廃止については『市政の重要案件を二者択一の住民投票で選ぶのは無理がある』などとした推進委の意見を尊重しており、市民から異論も出ていない」としている。
<引用終了>


今回は近江八幡市が市民投票制度の廃止を市議会に提案したに過ぎず、まだ議会で市民投票制度の廃止が決まったわけではない

ぢゃが、このことは市をして外国人住民の市政への干渉を招きかねない市民投票制度の廃止に向けた動きをさせしめた

近江八幡市民の良識の勝利ぢゃ!


我々在特会はもとより近江八幡市民を含む滋賀県民が政治に関心を深く持ち、郷土や祖国の行く末を憂いて不正・不公正を正そうと行動すれば「自治基本条例」「外国人地方参政権法案」「二重国籍法案」「外国人住民基本法案」「人権侵害救済法案」の成立を阻止することは十分可能ぢゃ。


この近江八幡市の市民投票制度の廃止に向けた動きは当支部はもちろん在特会会員全員、ひいては全国の憂国派にとって励みとなるぢゃろう。


我々在特会は悪法、悪条例の成立阻止&廃止、外国人への不当な優遇措置の撤廃、特亜の日本への不当な干渉の排除に邁進する所存なのでこれからも応援をよろしく頼む。

全国の自治体よ、

近江八幡市に続け!

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【2011年12月01日23:34 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック(0)
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