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「国民よ、大和魂を再建せよ! 街宣 in 近江八幡」の報告
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わしが反日ハンター・神功正毅ぢゃ。
「国民よ、大和魂を再建せよ! 街宣 in 近江八幡」開催のお知らせ
で伝えたとおり、6月25日(土)17:00~ 18:00JR近江八幡駅北口ロータリーにおいて「国民よ、大和魂を再建せよ! 街宣 in 近江八幡」を行った。
その報告をしよう。
これがその時の映像ぢゃ。











6月25日は本来日本が祝日に制定して当然の大変めでたい日ぢゃ
61年前のこの日、朝鮮戦争が始まり、戦場に近い日本は好景気に沸き、この「朝鮮特需」は日本が世界第二位の経済大国となる基礎となったのぢゃ
わしはこの街宣の原稿を書いている最中に初めて気づいたことがある。
それは、
「朝鮮特需」では昭和27年、1952年3月にGHQと政府の間に覚書が交わされるまでは日本企業に対する兵器生産の許可が下りず、それまでは戦地で使用される被服、軍用毛布、土嚢用麻袋、各種鋼管鋼材などが主であり、糸ヘン景気、金ヘン景気と言われた。ちなみに昭和26年、1951年の法人税上位10位はすべて繊維業種であること。
そして、この時初めて日本の工業生産の現場に品質管理、工程管理の概念がアメリカから導入されたこと
ぢゃ。
ぢゃが、「朝鮮特需」という黄金の輝きに惑わされた当時の日本人が再建し忘れたものがある。
「大和魂」ぢゃ。
この国家や愛する者を守ろうとする気概を再建しなかった悪弊は竹島&北方領土の奪還、尖閣諸島の防衛、拉致被害者の奪還、祖国を誹謗中傷する捏造報道&反日教育などへの無関心となって現在の日本に表れておる。

「深憂とすべきは人心の正しからざるなり。苟(いやし)くも人心だに正しければ百死以て国を守る。」(吉田松陰)
この言葉のとおり人心の再興なくして国家の再建などありえん。
国民よ、
「南無八幡大菩薩、(中略)願はくはあの扇のまンなか射させてたばせ給へ。これを射損ずる物ならば、弓きり折り自害して、人に二たび面をむかふべからず。いま一度本国へむかへんとおぼしめさば、この矢はづさせ給ふな」
このように祈りをささげて屋島の合戦で船上の扇を矢で射抜いた那須与一をはじめとする多くの武士の信仰を集めた八幡神に竹島&北方領土の奪還、尖閣諸島の防衛、拉致被害者の奪還、祖国を誹謗中傷する捏造報道&反日教育などへの無関心、これらの悪弊を一掃すべく大和魂を再建することを誓おうではないか!

最後に、我々在特会を悪意の目で見る者は在日韓国・朝鮮人を含む外国人を嫌い、彼らの業績を正当に評価しないと思っているぢゃろうがさにあらず。
我々在特会会員は犯罪者、祖国を守るために戦うことをしなかった脱走兵、非国民、また、祖国の復興のために働くことをせず、己さえよければいいとばかりに楽して金もうけするために日本にやってきた○○ハンやソフト○ンクの創業者の両親の如き在日一世、祖国の義務を果たさず日本で様々な虚構を垂れ流して特権を貪る在日韓国・朝鮮人は容赦なく軽蔑するが、祖国防衛のために戦ったものは国籍、民族の区別なく尊敬する。

マッカーサーに「いつまでソウルをもちこたえられるか?」と聞かれた韓国軍の将兵は「閣下、自分は閣下と同じ軍人であります。中隊長が守れといったら死んでも守ります。」と言ったそうぢゃ。

また、朝鮮戦争開戦時の韓国軍第一師団長、白善燁は
「我々が多富洞を失えばテグが持たず、テグを失えばプサンの失陥は目に見えている。そうなればもうわが民族の行くべきところはない。だから今、祖国の存亡が多富洞の成否にかかっているのだ。我々にはもう退がる所がないのだ。だから死んでもここを守らなければならないのだ。しかも、はるばる地球の裏側から我々を助けにきてくれた米軍が我々を信じて谷底で戦っているではないか。信頼してくれている友軍を裏切ることが韓国人にできようか。今から私が先頭に立って突撃し陣地を奪回する。貴官らは私の後ろに続け。もし私が退がるようなことがあれば誰でも私を撃て。さあ行こう!最終弾とともに突入するのだ。」
と言って将兵を奮い立たせたそうぢゃ。

素晴らしいぢゃないか。


在日韓国・朝鮮人よ、彼らを見習って祖国へ帰り、

兵役の義務を果たせ!




ちなみに「八幡神」としてあがめられている応神天皇は神功皇后の皇子ぢゃ。

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【2011年06月29日19:52 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック(0)
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