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Otsu PARCO and Dangers3 ~「国民よ、政権、領土、拉致被害者などの奪還に立ち上がれ! 街宣 in 大津」の報告
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わしが反日ハンター・神功正毅ぢゃ。
「国民よ、政権、領土、拉致被害者などの奪還に立ち上がれ! 街宣 in 大津」開催のお知らせ

で伝えたとおり、2月26日(土) 15:00~16:00大津パルコ前において「国民よ、政権、領土、拉致被害者などの奪還に立ち上がれ! 街宣 in  大津」を行った。
その報告をしよう。
これがその時の映像ぢゃ。


















我々が街宣している最中に外国の方が手を振ってくれた。
彼らも在日韓国・朝鮮人が自分たちより優遇されていることを知れば怒りに震え、我々に是正を要求してぢゃろう。
我々は外国人が国籍によって待遇に差がある現状を一刻も早く改善しなければならない。


街宣終了後、ある大学の学生があいさつに来た。
ゼミで我々のような保守の研究をしているとのことぢゃった。
在特会HP/在特会広報局より 報道関係者の皆様へ (個人ブロガーを含む)
http://www.zaitokukai.info/modules/news/article.php?storyid=425
<引用開始>
取材に関するお知らせ

当会への取材は広報局による許可制となっています。取材にあたっては、事前に広報局に申し込みをお願いします。また、申し込みは取材希望日の前々日までにお願いします(状況によりすぐに返事が出せない場合もありますので早めにご連絡いただけますようお願いします)。

申し込みにあたっては、

○ 日時 
○ 場所 
○ 希望取材対象者

を明記した上で、取材スタッフの人数と内訳、メディア名、代表者名を広報局宛メールにてお知らせください。

在特会広報局メールアドレス
zaitokukohou@gamil.com

折り返し、取材の可否と注意事項をお知らせします。
お申し込みをしていない方、許可が出なかった方は申し訳ございませんが、取材は一切お断りします。

米田隆司 (在特会広報局長)

<引用終了>



本部の許可なく取材を受けることを禁じられていることを告げ、あいさつを交わすに留めた。

我々の活動は最早保守派の内輪だけで盛り上がっているのではなく、老人や幼児など肉体的に弱い者が恐れずに我々に近づくことができ、外人が我々に向かって気軽に手を振り、市議会議員がブログで取り上げ、大学で研究の対象にまでなった。

我々の活動が過半数の国民の支持を得ることは決して不可能ではない。
我々在特会は入管特例法を廃止して在日特権を廃絶するための活動をこれからも弛まず続けて行くので応援をよろしく頼む。

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【2011年03月05日21:57 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック(0)
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