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Otsu PARCO and Dangers ~在特会滋賀支部初街宣の報告
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わしが反日ハンター・神功 正毅(じんぐう まさたけ)ぢゃ。
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在特会からのお知らせ その17
で告知したとおり、今日の11:00~12:30に大津パルコ前交差点において
☆滋賀県初見参 不法入国者&その子孫の不当な要求を断固拒絶せよ!街宣&ビラ配布<滋賀支部>
を行った。
その報告をしよう。
今日の参加者は在特会滋賀支部長であるわし、神功 正毅、在特会副会長の川東大了氏、在特会京都支部長の
小野田忠道 (おのだ・ただみち)氏、日護会京都支部長、滋賀県在住の在特会会員A氏、東京都在住の在特会メール会員のN氏の6名である。

最初に在特会副会長の川東大了氏のあいさつがあり、2番目にわしが以下のことがらについて演説を行った。
 
在日韓国・朝鮮人の大半が本来この日本に存在する資格のない身であることについて
 
在日韓国・朝鮮人が他国籍の外国人や日本人に勝る様々な特権を貪っていることについて
 
滋賀県内における在日特権について

 


在日韓国・朝鮮人が日本人とは大きくかけ離れた気質を持っていることとそんな彼らと渡り合う方法について
 

3番目に京都支部長の小野田忠道 (おのだ・ただみち)氏が宮崎県での口蹄疫の蔓延に対する民主党政権の怠慢を糾弾する演説を行った。

4番目に日護会京都支部長が創価学会に対する批判の演説を行った。

5番目に川東大了氏が引き続き創価学会に対する批判の演説を行った。

6番目にわしが、2度しゃべるとは思っていなかったので戸惑ってしまったが、道行く人々に「在日特権という名の不公正を正すために立ち上がろう!」と呼びかけた。

その後、小野田忠道氏、日護会京都支部長、川東大了氏の演説と続き、最後はわしが、

滋賀県民140万人/日本国民1億2000万人=約1.2%

滋賀県在住の在日韓国・朝鮮人5427人/日本国内の在日韓国・朝鮮人420305人=約1.3%

滋賀県在住の在特会会員数74人/在特会会員数8871人=約0.8%

と滋賀県内の在日韓国・朝鮮人が全国平均を上回っていることと、滋賀県在住の在特会会員数が全国平均を下回っていること、すなわち「在日特権という名の不公正」を正すには現状をはるかに上回る大津市民・ひいては滋賀県民の支援が必要であることを訴えて街宣を終えた。


その後、急用で帰られた小野田忠道氏を除く5人で大津パルコ内の某店で食事と憂国談義を行い、解散した。


今日の街宣の感想であるが、晴天に恵まれ、気温も暑くもなく寒くもない絶好の街宣日和だった。

時間がやや早めのためか通行者が予想より少なかったが、反日左翼の妨害もなく、無事に街宣を終える事が出来て何よりだった。

そして、何より心強かったのが、わしと今回の街宣に対する警察の関心の高さである。

わしが滋賀支部長に就任した直後に滋賀県警本部から桜井会長に問い合わせがあったそうだ。

そして、道路使用許可を得る際に所轄の大津警察署の警備課の刑事さんとお近づきになることができた。

また、当日には滋賀県警本部から2名、和歌山県警本部から2名、兵庫県警本部から1名刑事さんが来てくれた。



併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達

一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みを抱き後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。危険を感じたる場合、即座に通報すること。

この言葉どおり、刑事さん、ひいては都道府県警本部のお偉いさんとお近づきになればなるほど、かれらとの付き合いが濃密になればなるほど在日韓国・朝鮮人や反日左翼がわれわれの活動を妨害を行うことができなくなるのだ。


諸君、「在日特権という名の不公正」を正したければわれわれ在特会の活動に参加し、ひいては活動を企画する立場になって刑事さんと懇意の間柄になれ。

在日韓国・朝鮮人や反日左翼に襲われたくなければなお一層積極的に活動に参加し、警察との付き合いを濃密にせよ!

「危険から背中を見せて逃げると危険は二倍になる。断固として危険に立ち向かえば、危険は半分になる。」(チャーチル)

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【2010年05月15日19:25 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック(0)
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