忍者ブログ
「日本人の生命 財産 文化を脅かすテロリストは日本に要らない!」の報告

反日ハンター・神功正毅です。
無告知ですが、12月21日、奈良市の近鉄大和西大寺駅前において「日本人の生命 財産 文化を脅かすテロリストは日本に要らない!」を行いました。
その報告をします。
これがその時の映像です。
(1/2)日本人の生命 財産 文化を脅かすテロリストは日本に要らない!
https://www.youtube.com/watch?v=UJ706tz16ms




(2/2)日本人の生命 財産 文化を脅かすテロリストは日本に要らない!
https://www.youtube.com/watch?v=EUUNfzn3GP8



皆さんもご存じのとおり、11月23日、靖国神社の男子トイレで爆発が起きました。
その日の靖国神社では新嘗祭が行われ、また、七五三を祝う人々でごった返していました。
その後、12月9日、犯人、チョン・チャンハンが再び来日し、逮捕されました。
その時彼は1.8kgの黒色火薬を持っていたそうです。
こんなものを韓国政府の容認・黙認なしに機内に持ち込むことができようはずがありせん。
また、日本人の協力なしで靖国神社の男子トイレに爆薬を仕掛けることができるはずがありません。
これはとりもなおさず韓国政府の指示・教唆、少なくとも容認・黙認があり、また、日本の側でこの種の事件が起きることを望む者がいることを示しています。

ちなみに、
○東京大行進2013 
9月22日→当日午後9時 朝鮮人が靖国神社に放火未遂(デモ参加者)
○東京大行進2015
11月22日→翌日 靖国神社爆弾事件

一昨年と今年の東京大行進後に同種の靖国神社を狙った破壊工作未遂事件が起きています。
昨年なかったからといって偶然で片づけられるでしょうか?

「一度目偶然二度奇跡三度目必然四運命」(紅音也/仮面ライダーキバ)という言葉があります。

あなたは靖国神社で「三度目必然」に巻き込まれ、「四運命」で死ぬまで韓国人や反日勢力のテロを見て見ぬふりしますか?

冗談ではない!
冗談ではないっ!





俺は・・・嫌だね
俺は・・・嫌だね





この事件を放置すれば今度は靖国神社を含む全国の神社仏閣が放火・爆破犯に襲われ、いつか日本人が死亡することになるでしょう。

かつて「大和国」と呼ばれていた奈良県には東大寺、法隆寺、唐招提寺、春日大社など数多くの神社仏閣があります。
それらが日本の歴史・伝統文化を軽侮する放火・爆破犯に襲われれば京都の金閣寺のように国宝・重要文化財が消失し、参拝客が死ぬことも起こりえます。

この種の事件が起きることを望む日本人の中には東京大行進の警備を買って出たしばき隊の面々がいます。
彼らの正体は
カテゴリー 反日
http://blog.livedoor.jp/antijapanhunter/archives/cat_50050315.html
を見ればわかるので割愛しますが、もっと問題なのはマスコミが彼らの正体を正確に伝えないことです。
[CML 025855] ヘイトスピーチをたたく 「レイシストをしばき隊」野間易通
http://list.jca.apc.org/public/cml/2013-August/025777.html
<引用は省略します>


ですが、特亜に関するタブーがない海外のマスコミは違います。
KITGURU/F-Secure director accused of revealing consumer details
http://www.kitguru.net/gaming/security-software/jon-martindale/f-secure-marketing-director-accused-of-revealing-consumer-details/
<引用開始>
However it’s the links that this Twitter account had with a group called Shibaki Corps, an anti-Japanese, leftist organisation said to be linked with racist Korean nationals, that has stirred up the most controversy
<引用終了>

翻訳:しかしながらこのツイッターアカウントがレイシストの韓国国家主義者とつながりを持っていると言われているしばき隊、反日左翼組織とのつながりがあり、それがほとんどの論争を巻き起こしました。



我々憂国派は日本の歴史・伝統文化を軽侮し日本人の生命 財産 文化を脅かすテロリストを国籍を問わず国に入国を拒否させ、国外追放させるよう働きかけ、マスコミに日中記者交換協定など特亜に関するタブーを破棄するよう運動していきますので応援をよろしくお願いします。

PR
【2015年12月27日11:00 】 | 報告 | コメント(0)
「入管特例法廃止を早急に実現せよ!街宣 in 元町」の報告

反日ハンター・神功正毅です。
11月22日、摩耶山、高雄山を含む六甲山地のふもとにあるJR元町駅前において「入管特例法廃止を早急に実現せよ!街宣 in 元町」を行いました。
その報告をします。
これがその時の映像です。
2015 11 22 入管特例法廃止を早急に実現せよ!街宣 in 元町 1-2
https://www.youtube.com/watch?v=V2HCGn6L_dU



2015 11 22 入管特例法廃止を早急に実現せよ!街宣 in 元町 2-2
https://www.youtube.com/watch?v=rZ0KKhNnDgU




この日もまた、多くの人が
「お前、アタシを怒らせちまったな  ブッ殺されてぇか!?」(摩耶/艦これ)
艦これ|5-3 攻略情報 5分の3クリアで折り返し(*゚▽゚*)
https://www.youtube.com/watch?v=qaElhvybWDk



と言いたくなるような日本人とのDNAの塩基配列の同一性が70%しかないと思われる生命体が飽きもせず、懲りもせず当会の街宣にヘイトスピーチをかましてきました。


この日私は
「安重根記念碑案内板撤去運動 決起集会」のお知らせ 最終報
で伝えた「安重根記念碑案内板撤去運動 決起集会」にビデオメッセージを送ってくれた「平成の政宗」というべき参議院議員 和田 政宗 氏が外務省HPから「侵略」「植民地支配」という文言を削除させたこと、
反日主義者のたどる道15 ~久保田”ぱよぱよちーん”直己、F-Secureからの退職を余儀なくされる
で伝えたしばき隊界隈が自分が気に入らない者の個人情報を平気でネット上にアップする悪辣な集団であること、そして、
「パンチョッパリにやる保育料はねぇ!」 by 韓国政府
で伝えた特別永住者制度があるせいで在日韓国・朝鮮人が韓国政府から保育料を受け取ることができなかった事件を挙げ、在日韓国・朝鮮人に前週から始まった韓国国会議員選挙の選挙人登録に行くことを促すよう訴えました。(順不同)


この日以降、しばき隊界隈の連中は次々と個人情報を暴露され、重い社会的制裁を食らいました。

反日主義者のたどる道16 ~bcxxx、退職を余儀なくされる
反日主義者のたどる道17 ~闇のキャンディーズ、朝鮮総連の顧問弁護士にワビを入れる
反日主義者のたどる道17の続報 ~闇のキャンディーズ、役職を剥奪され無期限懲戒休職処分とされる

まさしく
馬鹿め!と言って差し上げますわ!(高雄/艦これ)
艦隊これくしょん 4-1 初攻略
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21453754?ref=search_key_video



です。
仲間が個人情報を暴露され、重い社会的制裁を食らっても恥知らずにもヤカラをかますのがしばき隊界隈の連中です。


彼らに刑事罰、社会的制裁を食らわせ、関西地区でも一刻も早くしばき隊界隈のメンバーを適正人数である

ゼロだ!
ゼロだ









にしなければなりません。

韓国国会議員選挙の選挙人登録終了まであと
48日

【2015年12月27日08:34 】 | 報告 | コメント(0)
「安保関連法成立とHS規制法案廃案を英霊と祝おう 街宣 in 彦根」の報告

反日ハンター・神功正毅です。
11月14日、彦根城観光バスターミナル前で「安保関連法成立とHS規制法案廃案を英霊と祝おう 街宣 in 彦根」を行いました。
その報告をします。
これがその時の映像です。
安保関連法成立とHS規制法案廃案を英霊と祝おう 街宣 in 彦根
https://www.youtube.com/watch?v=sorwXgZn4SY&feature=youtu.be



本来この街宣はロシア革命記念日である11月7日に行う予定でしたが、現場責任者の体調不良のため1週延期し、14日に行いました。
11月7日に参加予定だった方々には本当に申し訳なく思います。
m(__)m

今から14週間前、街宣の日から8週間前の9月19日、安保関連法が成立しました。
これがその時のニコ生です。
《安全保障関連法案 採決》【参議院 国会生中継】~平成27年9月19日 本会議~
http://live2.nicovideo.jp/watch/lv235574075

普通、ニコ生は1週間しかタイムシフトを見ることができませんが、上記ニコ生は今でも視聴可能です。

安保関連法は皆さんも承知のとおり、日本の安全保障に資する重要な法律です。
湾岸戦争の時に日本は多額の軍事費を援助しましたが、解放されたクウェートの国民に憲法九条が存在するために自衛隊を出動させることができなかった事情を分かってもらえず、「日本は金だけ出して戦ってくれなかった」と感謝してもらえなかったのですが、この法案が成立することによって友好国に「自国が危機に陥ったら日本が助けてくれる」と信じてもらえ、日本が危機に陥ったら援助をしてもらえることが期待できるからです。

そして、その効果は安保関連法が成立して1ヶ月後に早速現れました。
法則発動!シナ軍、南沙諸島の(自称)領海内に侵入した米艦に手も足も出せず
で書いた通り、日本にとって敵対国に抑えられたらシーレーンが途絶え、石油等資源の入手が困難になる南シナ海のスプラトリー諸島の岩礁を埋め立てて人工島とし、そこから12カイリを領海としたシナに対し、アメリカが10月27日、「航行の自由」作戦と称して駆逐艦「ラッセン」に近隣海域を航行させました。

また、街宣の前々日、11月12日にB52を飛ばし、周辺空域を通過させました。
産経ニュース/米B52爆撃機、南シナ海の中国人工島周辺空域飛行 中国側「われわれの島から退去せよ」と通告
http://www.sankei.com/world/news/151113/wor1511130019-n1.html
<引用は省略します>

さらに街宣後の12月10日と23日にはB52に人工島から12カイリ以内の空域を飛行させました。
Record China/「南シナ海情勢に軍事化の可能性も」中国政府が米B52爆撃機接近に抗議―米メディア
http://www.recordchina.co.jp/a125472.html
<引用は省略します>

時事ドットコム/米爆撃機、人工島沖5カイリ飛行=「計画に合致せず」と説明
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201512/2015122400228&g=int
<引用は省略します>


南シナ海の中国人工島周辺空域で活動を行ったのはアメリカ軍だけではありません。
南シナ海で海上自衛隊と米海軍が共同訓練を行う
で書いたとおり、10月28日から海上自衛隊もアメリカ軍と軌を一にして南シナ海で共同訓練を行いました。


日本の国会が安保関連法を成立させ、日本と友好国の安全保障に積極的に取り組む姿勢を見せたからこそ内向きだったオバマ政権が
10月27日:アメリカ海軍記念日
11月12日:ナチスがドイツ国会の全議席を獲得した日、第三次ソロモン海戦開戦、(第二次)東トルキスタン共和国独立宣言、ドイツ戦艦「ティルピッツ」沈没、東京裁判の判決言い渡し終了、今上天皇の即位の礼挙行
12月10日:マレー沖海戦
12月23日:天皇誕生日

日本に対して安保法成立に感謝するように、シナに対してあて付けるようにこれだけ強硬な行動をとったのです。


これだけ見れば国家の安全保障にとって何が一番重要かがわかるはずです。
「陰険で周到な宣伝は、国民の抵抗意思を挫くことができます。心がくじけたときに、腕力が何の役に立つでしょうか。反対に、決意を固めた指導者のもとに全国民が団結したとき、誰が彼らを屈服させられるでしょう。民間国土防衛は、まず意識に目覚めることから始まります。」(スイス政府発行の冊子、『民間防衛』)
この言葉通り、あくまでも日本という国を守り抜くという意思こそが重要なのです。


ですが、残念ながら
「国内の敵は、政府と国民を引き離すため、刃向かうものすべてを中傷し、とくに政府や州当局の要人に対して疑惑の目を向けさせることによって、政府の権威を根底から覆そうとする。国民がこれら当局者を信頼しなくなったときこそ、国民を操縦するのに最も容易なときである。」

「(ある国の)国民に戦うことを諦めさせ、軍用機や装甲車、訓練された部隊などはすべて役に立たないと納得させることができれば、武器を使うことなく、その抵抗を打ち破ることができる。それは巧妙な宣伝によって可能となる。」

「現代は、宣伝の技術や手段が発達しているので、あらゆる形で他国に浸透することが可能だ。ある国は、防衛姿勢を示すことなく敗北し占領されてしまった。それは、その国民の魂が、利害関係のある「友人」の演説に心地良く酔わされて、少しずつ眠り込んでしまったためである。」

これらの言葉どおり、国民同士、あるいは政府に対して誹謗中傷を行い、日本人の日本という国を守り抜くという意思を萎えさせる勢力が存在します。

しかし、それらが成立させようとした「ヘイトスピーチ規制法案」も前国会の会期末をもって廃案となりました。

また、我々憂国派の活動を暴力で妨害し、はすみとしこ氏のイラストが気に入らないからといって彼女のFACEBOOKに「いいね」を押した人の個人情報をネット上に晒したしばき隊界隈の連中が次々と個人情報を暴露され、重い社会的制裁を食らいました。
【ぱよぱよちーん祭り】C.R.A.C構成員、自社と顧客の信用にCRACKを入れる
反日主義者のたどる道15 ~久保田”ぱよぱよちーん”直己、F-Secureからの退職を余儀なくされる
反日主義者のたどる道16 ~bcxxx、退職を余儀なくされる
反日主義者のたどる道17 ~闇のキャンディーズ、朝鮮総連の顧問弁護士にワビを入れる
反日主義者のたどる道17の続報 ~闇のキャンディーズ、役職を剥奪され無期限懲戒休職処分とされる


このようなことを許せばただ単なる犯罪者・反社会集団の個人情報暴露が今度はそれを取り締まる権力による規制・罰則の強化を招き、憲法21条2項の「検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。」が有名無実となることでしょう。


そう、「反安倍 闇のあざらし隊@MetalGodTokyo 」なるC.R.A.C構成員らの犯した罪は日本の社会を彼が目指しているであろう個人の自由・人権の尊重と真逆の方向へと向かわせる大変恐ろしいものです。


C.R.A.Cの連中は今までも多くの犯罪、事件化していない反社会的、反倫理的行為を行ってきましたが、今回の事件はその中でも最も悪い影響を社会に与えました。


このような連中を日本に存在させてはならない!


国民よ、今回の行動を日本国内のみならずF-Secure本社のあるフィンランドを含む全世界に拡散し、彼らの犯罪、反社会的、反倫理的行為を糾弾せよ!



当会は民族防衛に関する真理、軍隊や兵器に関する知識、「国を守ろう」という気概を持つことを祖国を守るために戦った勇者たちに誓う日にする所存なのでこれからも応援をよろしくお願いします。

【2015年12月26日22:54 】 | 報告 | コメント(0)
「日韓国交断絶国民大行進 in 京都」の報告

反日ハンター・神功正毅です。
昨日、10月25日に行われた「日韓国交断絶国民大行進 in 京都」に参加しました。
その報告をします。
これがその時の映像です。
(1-2)日韓国交断絶国民大行進 in 京都
https://www.youtube.com/watch?v=B8JKe33xCuc



(2-2)日韓国交断絶国民大行進 in 京都
https://www.youtube.com/watch?v=Q9jXElfafWA



そしてこれが「日韓国交断絶国民大行進 in 京都」の報道記事です。
毎日新聞/韓国批判デモ隊:反ヘイトと対峙 東山 /京都
http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20151026ddlk26040339000c.html
<引用開始>
 京都市東山区の円山公園駐車場前で25日、韓国との国交断絶などを掲げたデモ隊と反ヘイトスピーチ(憎悪表現)を訴える人々が非難し合うなどして対峙(たいじ)した。デモ隊はその後、四条通などを行進。買い物客や観光客が行き交う市内中心部は一時騒然となった。
    
 デモ隊は旭日旗などを手に韓国政府を批判する趣旨の声を上げた。これに反対する人々は「差別表現は許さない」などと抗議。府警が両者の衝突回避のために包囲し続けた。
<引用終了>


このときの様子は2年前から行われている通り、C.R.A.Cというゴロツキ集団がデモ隊にヤカラをかましながら追走するいつもの光景が繰り広げられました。

事前に「ヤカラをカマしやすいように保守派への警備を緩くしろ」と警察に要望してそれが叶わないとファビョり、自分たちでさんざんヤカラをかましておいて上記の記事を書かれると今度は毎日新聞にまでファビョりました
Twitter/@mainichi_kyoto
https://twitter.com/search?f=tweets&vertical=default&q=%40mainichi_kyoto&src=typd
<引用は省略します>

自分の祖先が官公庁を襲撃した事件だけでも
生田警察署襲撃事件
長田区役所襲撃事件
富坂警察署襲撃事件
長崎警察署襲撃事件
富山駅前派出署襲撃事件
首相官邸デモ事件
尾花沢派出署襲撃事件
阪神教育事件
益田事件
高田どぶろく事件
本郷村事件
第二神戸事件
神奈川事件
下里村役場事件
東成警察署催涙ガス投擲事件
半田・一宮事件
木造地区警察署襲撃事件
姫路事件
宇治事件
田川事件
岡山事件
神郡事件
大村収容所脱走企画事件
高田派出署襲撃事件
奈良警察官宅襲撃事件
葺合・長田事件
吹田・枚方事件
新宿事件
舞鶴事件
五所川原税務署襲撃事件


これだけ多く起こし、民間人を襲った事件はそれこそ「多人数を擁する某アイドルグループ」の研修生を含むメンバー全員に指折り数えさせても足りないほど起こした民族であることを自覚しているのかいないのか自分たちでさんざんヤカラをかましておいて上記の記事を書かれると今度は毎日新聞にまでファビョり、逆ギレする。
これが朝鮮人とそのシンパの正体です。

皆さんには韓国、韓国人とそのシンパにどのように対処すべきかは重々承知とは思いますが、あえて書きます。

[韓国人必見!! 日本人に反省を迫る中国人!! ]
中国人から日本人に忠告します。
「韓国人は犬だと思って付き合いなさい」。それが韓国人のためでもあります。 
謝ってはいけません。
筋の通らない理屈を言ったら、100倍制裁をしなさい。
感謝の気持ちは、王が家来に褒美を与える様に接しなさい。
正論や理屈は意味がありません。強制と命令で動かしなさい。
裏切りにたいして、温情は絶対にいけません。
実行できない無理な命令を出して、出来ない事を責め続けなさい。


[米軍による韓国兵の扱いマニュアル]
1.韓国人には強気で押せ。抵抗する場合は大声で命令しろ。
2.命令を聞かない場合は身体で解らせろ。
3.同じことをくり返す場合、犬のように何回でも同じ様に叱れ。こちらが上と言うことを身体で解らせろ。
4.理由は聞くな。どうせ大したことは言っていない。
5.身体で解らせた場合、根に持つ場合があるので、後で身辺には気をつけて行動しろ。
  但し、徹底的に解らせる迄、手を抜いてはいけない。
6.相手を3才児と思い、信用したり頼りにはするな。重要な仕事は任せるな。


[併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達]
一、朝鮮人には対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心掛けること。
一、朝鮮人には絶対に謝罪してはならない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。
一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い、決して情を移さぬこと。
一、裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖あり。
一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること実に多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える傾向あり、重々注意せよ。
一、朝鮮人は虚言を弄する習癖を持っているので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。
一、朝鮮人と商取引を行う際には、正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。
一、盗癖があるので、金品貴重品は決して管理させてはならない。
一、職務怠慢、手抜きは日常茶飯事であるので、重要な職務は決して任せてはいけない。食品調理、精密機械の製作等は決してやらせぬこと。
一、遵法精神がなく規則軽視、法規無視は日常の事である。些細な法規違反でも見逃さず取り締まること。
一、朝鮮人には日常的に叱責の態度で接すること。勝利感を持つと傲岸不遜となるので決して賞賛せぬこと。
一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。
一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みを抱き後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。危険を感じたる場合、即座に通報すること。
一、朝鮮人と会見する場合、相手方より大人数で臨むこと。武術等の心得ある者を最低二名から数名は随伴すべし。婦女子が単身及び少人数で会見することは、強姦及び秘密の暴露を言い立てての脅迫を受け、隷属化を招く危険があるので絶対に避けること。武術心得あるか、大柄強面にして強気なる男子を必ず複数名随伴同席せしむること。
一、争議に際して、弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については、関係各所への身元照会を行うこと。
一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。子女の独り歩きは厳に戒めて禁ずべし。交渉に先立ち人質を取る習癖あり。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。
一、不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので、関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。
一、不当争議に屈せぬ場合、近隣や職場等周辺に誹謗中傷する例多々あり。 隣人と職場に不審者との係争を周知し、流言蜚語により孤立せらるることなきようにせよ。
一、差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。
一、無理の通らぬ場合には器物を破損し暴れ出す習癖があるから、日本人十名で一名の朝鮮人を包囲し制圧せよ。


日本人は相手が怒ったらとりあえずその場を治めるために謝っとけという感覚を持ちがちですが、外国人にはそれは通用しません。

特に韓国人には。

なぜなら、彼らは


優しさと弱さ


謙遜、謙虚と卑屈


堂々と傲慢


謙譲と敗北


謝罪と降服、刑罰、隷属、自殺


の区別がつかない気質を持つ人間だからです。


このような気質を持ち、相手の考えを尊重できず、自分のいいなりにしなければ気が済まない韓国人に人間の言葉が通じると思ってはなりません。


彼らは交渉の相手でも教育の相手でもの相手でもありません。


調教の相手です!


彼らの世迷言を聞く必要はありません。
彼らには人間として持たなければならない道徳、常識、そして我々保守派の持つ思想を一方的に押しつけ、叩き込むのです!


また「常在戦場」という言葉があります。

在特会に限らず保守系団体のデモには常に反日テロリストの襲撃という危険と隣り合わせであることをくれぐれも忘れぬことです。


読者諸君の幸運をお祈りします。

毎日新聞にはこちらからも上記記事の訂正を要求します。

×:反ヘイトスピーチ(憎悪表現)を訴える人々 

○:ゴロツキ

最後に彼らがどんなに悪あがきしようとも時代はすでに「大嫌韓時代」を迎え、「安保関連法」の成立、「ヘイトスピーチ規制法案」の廃案、日韓租税条約に基づく韓国の情報を基に国税当局が在日に追徴課税するなど彼らにとって逆風が吹いています。

彼らのたどる運命は71年前の同日に「レイテ沖海戦」で沈んだ軍艦、撃墜された航空機の乗組員と同じ破滅への道のりです。

ちなみにシナの中国国防大政治委員が「日本と武力衝突する場合、韓国と連携して戦う」と主張したそうです。
Record China/中国国防大政治委員「日本と武力衝突する場合、韓国と連携して戦う」=韓国ネット「やめてくれ…」「韓国は100%日本を助ける」
http://www.recordchina.co.jp/a121803.html
<引用は省略します>

もし、尖閣諸島をめぐって日本とシナが武力衝突したら在日韓国・朝鮮人はどうなるのか?
老若男女を問わず彼ら全員が敵国の同盟国人として少なくとも監視対象、もしくは強制収容、国外追放の対象となり、「彼らに永住資格を与えるなどとんでもない」との世論が爆発して「入管特例法」廃止への後押しとなるでしょう。

最悪の事態として彼らがシナに呼応して暴動を起こせば
「城中の将兵はもとより降服は許さぬ!女子供といえども容赦するな!牛馬にいたるまで命あるもの一切を斬れ!!」(伊達政宗/伊達政宗/永井豪)
命あるもの一切を斬れ!!















とばかりに皆殺しにされることも起こりえます。

それは彼らの祖先が「済州島4.3事件」「麗水・順天反乱事件」「国民補導連盟事件」などで身に染みて思い知ったことのはずです。

だから彼らには開けっぴろげに「わしらは平時、有事を問わず暴れまくりまっせ!」と態度で示して日本人に不信感や怒りを抱かせ、有事の際に監視対象、もしくは強制収容、国外追放の対象にならないようにしてもらいたいものです。

【2015年10月26日23:26 】 | 報告 | コメント(0)
「8・15 反天連・反日極左勢力へ怒りの包囲殲滅戦」の報告

反日ハンター・神功正毅です。
8月15日に「8・15 反天連・反日極左勢力へ怒りの包囲殲滅戦」に参加しました。
その報告をします。
これがその時の映像です。

(1/3)8・15 反天連・反日極左勢力へ怒りの包囲殲滅戦
https://www.youtube.com/watch?v=9Dkm-3J69oE&feature=youtu.be



(2/3)8・15 反天連・反日極左勢力へ怒りの包囲殲滅戦
https://www.youtube.com/watch?v=Baw11SdPzA0&feature=youtu.be



(3/3)8・15 反天連・反日極左勢力へ怒りの包囲殲滅戦
https://www.youtube.com/watch?v=Z7QX_6lqzUU&feature=youtu.be



昨年は靖国神社を参拝できませんでしたが、今年は余裕をもって1時半ごろに九段下に着いたため、活動の前に参拝しました。

東京にあり、また、終戦70周年という節目の年のためか参拝者の数がかなり多く、私が参拝を終えたのは2時40分ごろでした。

それから九段下を降りて集合場所に行きました。

その日は去年と違い、撮影の許可をもらったので上記3映像の撮影ができました。

ですが、開始間もない時間にどこかのカメラクルーが許可を得ずに撮影していたため、スタッフに排除されました。

このマスコミのモラルの低さがニュースの伝達をマスコミに頼り切り、「ネットde真実」を発見することすらできない非
ネットユーザーのモラル、愛国心の低さを如実に表しています。

私は演説で去年の同日以降、有田芳生が「ヘイトスピーチ規制法案」を作成、参議院で審議に入ったことを述べ、国民の平安を望むことなく天皇陛下や戦地で倒れた先人たちを冒涜する反天連が未だにのさばっていることと根が同じであること、また、安保関連法案の制定が確実になったこと、同法案が合憲であることを最高裁が認定したことを伝えました。

この日は人前では見せませんでしたが、金剛山に立てこもり、鎌倉幕府軍を打ち破った楠木正成のように天皇家をお守りするとの決意を固め、「金剛」のマイクロファイバータオルを持参しました。

今年は終戦70周年という節目の年でもあり、SEALDsが盛んに活動していることから彼らが反天連に合流して人数は昨年を上回るかと思っていましたが、この日の反天連のデモは意外なことに前年の250名から4割減となる150人しか集まりませんでした。
そして、この日の反天連は天皇陛下の骸骨人形を掲げることが許されませんでした。
行動保守の最右翼 尊皇攘夷派 『侍蟻 SamuraiAri』/西葛西デモの回想と意義!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51988114.html
<引用開始>
 なお、ナチス・デモを開催した意義と成果についても述べておく。

 約1年半前の平成26年3月23日に西葛西ハーケンクロイツ・デモを開催して以降、私どもの関係では『護国志士の会』(高木脩平局長)が東京・池袋(豊島区)で同様にハーケンクロイツを掲げたデモを行ない、5月には台東区の御徒町でも行なった。

 その結果、東京都内では公安委員会からの指導もあってハーケンクロイツ・デモは開催出来なくなったが、一方、極左勢力の側も『反天連(反天皇制運動連絡会)』が天皇陛下をガイコツに擬した人形など奇抜なものをデモで掲げることが出来なくなった。

 あまりにも公序良俗に反し過ぎている、行き過ぎた極左勢力の蛮行を抑えるためには、時として保守的な政権をも厳しく批判するウルトラ極右的な行動が必要であったと自負している。
<引用終了>



国民の反天連
やしばき隊界隈、SEALDsへの厳しい視線が彼らの合流を許さず、反天連のデモ隊の4割減に、そして彼らに天皇陛下の骸骨人形を掲げることを許さなかったことにつながったのです。

私が演説で言ったとおり、保守派が「8時から10時」「10時から12時」「12時から14時」「14時から16時」「16時から18時」とみっちりデモを組めば反天連は8月15日にデモができなくなることでしょう。

そうなれば反天連などこの世に存在しないも同然となって自然消滅し、靖国神社に静寂が訪れ、英霊たちも喜んでくださることでしょう。

東京ならびに関東地方の保守派の方々には今以上に勢力を伸ばし、反日左翼にプレッシャーをかけ、靖国神社に静寂を取り戻してもらいたいものです。

【2015年08月16日22:29 】 | 報告 | コメント(0)
前ページ| ホーム |次ページ

忍者ブログ [PR]