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【2026年04月12日13:50 】 |
在特会からのお知らせ その81
★ 在特会 ニュース ★
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桜井誠会長ブログより http://ameblo.jp/doronpa01/


今秋の予定について


すでに告知されている今月17日の青森での講演会に続いて、まだ未定ですが下旬に支那問題で揺れる新潟県に出向する話があります。
また10月は愛知県、そして支部側から要請が出ていた滋賀県を中心として関西地区を回ることが決まっています。
詳細は決定次第、拙ブログや公式サイトにて発表いたします。
行動する保守運動をさらに拡大させていくべく、自主的な動きが盛んになってきた大都市圏はそれぞれの担当副会長に出来る限り任せて、今後はまだ足を運んだことのない地方の活動へ目を向けていきたいと思います。
これまで、地方在住の皆さまとはなかなかお会いする機会が出来ませんでしたが、これからこうした機会があります折にはぜひ在特会のイベントに参加されますようお願い申し上げます。




★ 今後の活動予定(全国版) ★
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※ イベント詳細は公式サイトをご覧ください ※


◇ 9月9日(金)◇
http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?cid=0&smode=Daily&caldate=2011-9-09
・人権侵害救済法案とフジテレビ問題のチラシ配布 in 天神/3日目【福岡支部】


◇ 9月10日(土)◇
http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?cid=0&smode=Daily&caldate=2011-9-10
・在特会 Saturday Night Special 第71回 ~丸ごと日本スペシャル ~


◇ 9月11日(日)◇
http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?cid=0&smode=Daily&caldate=2011-9-11
・人権侵害救済法案提出を許さないぞ! ポスティング & 街宣 in 大津第7弾 【滋賀支部】
・中国総領事館土地取得反対街宣及び署名活動 【愛知支部】
・人権侵害救済法案断固阻止・偏向フジテレビ糾弾街宣 in 天神/4日目【福岡支部】
・原発問題を考える街頭演説会 & 極左主催 反原発デモへの抗議活動 【東京支部】
・在日特権を許さない街頭宣伝活動 in 難波 【大阪支部】


◇ 9月17日(土)◇
http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?cid=0&smode=Daily&caldate=2011-9-17
・青森支部設立記念街頭演説会 【青森支部】
・青森支部設立集会 【青森支部】


◇ 9月24日(土)◇
http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?cid=0&smode=Daily&caldate=2011-9-24
・「君が代」反対集会前で街宣活動 【大阪支部】
・人権侵害救済法案提出を許さないぞ! ポスティング & 街宣 in 大津第8弾 【滋賀支部】


◇ 9月27日(火)◇
http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?cid=0&smode=Daily&caldate=2011-9-27
・鮮学校との裁判闘争/公判と報告会のお知らせ 【京都支部】


◇ 10月22日(土)◇
http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?cid=0&smode=Daily&caldate=2011-10-22
・小平講演会 『北朝鮮・朝鮮総連の実体とは何か!』(講師 桜井誠) 【東京支部】




★ 在特会への寄付のお願い ★
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< 寄付のお願い >
会員の皆さまには日頃より在特会の活動をご支援いただき誠にありがとうございます。皆さまのおかげをもちまして会の活動も全国に広がり、これまで以上に『行動する保守運動』は社会により大きな影響を与えるようになりました。しかし、その一方で特定のスポンサーを抱えず支持者の皆さまの善意の寄付に頼っている当会の財政事情は、運動の全国展開にともない極めて厳しい状況になってきています。


現時点ではまだ運動展開に支障はないものの、脆弱な財政基盤のまま全国で活動を続けていくと年内にも運動資金の枯渇を迎える可能性があります。世上取り巻く情勢が厳しさを増す中で大変心苦しい限りですが、会員の皆さまにおかれましては一人でも多くの方の特別会員への加入、あるいは会への寄付を通じて財政的なご協力をお願いします。


在特会の活動を支える皆さまの温かいご支援ご協力に心から感謝申し上げます。


・寄付の方法はこちらをご覧ください
http://www.zaitokukai.info/modules/about/zai/endowment.html


・特別会員登録はこちらをご覧ください
http://www.zaitokukai.info/modules/about/content0055.html


何を要請したかは


ひみちゅ♡



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【2011年09月09日18:47 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック()
国民の圧力に民主党が屈した2 ~民主党、人権侵害救済法案の年内成立を断念す
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わしが反日ハンター・神功 正毅ぢゃ。
諸君らにうれしいお知らせがある。
民主党が人権侵害救済法案の年内成立を断念したそうぢゃ。
asahi.com/人権侵害救済に独立機関 報道規制盛らず 法案基本方針

http://www.asahi.com/politics/update/0802/TKY201108020179.html
<引用開始>
 江田五月法相は2日の記者会見で、公権力などによる人権侵害からの救済を目的とした人権侵害救済法案の基本方針を発表した。独立した救済機関を法務省の外局に設置する一方、調査に強制力を持たせず、報道機関に対する規制条項も設けていない。法務省が法案を作成し、来年の通常国会への提出をめざす。

 基本方針は江田氏ら法務省の政務三役がまとめた。人権侵害を救済する機関は「人権委員会」とし、公正取引委員会などと同様に国家行政組織法3条に基づく「3条委員会」として独立性を高める。独立の人権救済機関の設置案は、入国管理施設や刑務所など法務省管轄の機関で人権侵害が相次いだのがきっかけだ。

 2002年に自公政権が国会に提出した人権擁護法案(廃案)でも法務省の外局に置く内容だった。だが、「法務省は身内に厳しく対処できない」などの批判が噴出。当時の民主党は内閣府の外局に置く対案を提示し、09年の衆院選マニフェストでも内閣府の外局とする枠組みを掲げた。江田氏は2日、「多くの人が納得できる内容にしなければならない。一部の人の思いだけで提案して頓挫しては困る」と説明し、野党の理解を得ることを変更理由に挙げた。
<引用終了>



ちなみに、この記事の人権侵害救済法案の基本方針とはこれぢゃ。
新たな人権救済機関の設置について(基本方針)
http://www.moj.go.jp/content/000077694.pdf

<抜粋>
人権擁護委員の候補者の資格に関する規定(人権擁護委員法第6条第3項参照)及び人権擁護委員の給与に関する規定(同法第8条第1項参照)は,現行のまま,新制度に移行する。


人権擁護委員法第6条第3項

 市町村長は.法務大臣に対し、当該市町村の議会の議員の選挙権を有する住民で、人格識見高く、広く社会の実情に通じ、人権擁護について理解のある社会事業家,教育者、報道新聞の業務に携わる者等及び弁護士会その他婦人、労働者、青年等の団体であつて直接間接に人権の擁護を目的とし、又はこれを支持する団体の構成員の中から、その市町村の議会の意見を聞いて、人権擁護委員の候補者を推薦しなければならない。


同法第8条第1項
人権擁護委員には、給与を支給しないものとする。


この人権侵害救済法案での人権擁護委員の候補者の資格に関する規定に外国人が含まれないことは6月の滋賀県議会で可決された「意見書第6号 永住外国人への地方参政権付与の法制化に慎重な対応を求める意見書」でも

<引用開始>
意見書第6号

   永住外国人への地方参政権付与の法制化に慎重な対応を求める意見書

 我が国に在住する外国人に対する地方行政の在り方については、外国人住民の考え方や要望などを積極的に吸収する仕組み作りに工夫が必要ではあるが、永住外国人への地方参政権付与につ
いては民主主義の根幹に関わる重大な問題である。
日本国憲法第15条第1項においては「公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である」と規定され、また第93条第2項においては「地方公共団体の長、その議会の議員及び法律の定めるその他の吏員は、その地方公共団体の住民が、直接これを選挙する」と規定されている。
また、平成7年2月28日の最高裁判所判決では、憲法が選挙権を保障しているのは日本国民で、その保障は外国人には及んでいないとし、それは地方選挙も同様で、第93条第2項の住民とは日本国民を指すと指摘しており、こうしたことから勘案すると、永住外国人に対して地方参政権を付与することには憲法上問題があると考えざるを得ない
 よって、国会および政府におかれては、永住外国人への地方参政権付与の法制化につき、慎重に対応することを強く求める。

 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

  平成23年7月19日

              滋賀県議会議長  家  森  茂  樹 

(宛先)衆議院議長、参議院議長、内閣総理大臣、総務大臣、法務大臣、外務大臣
<引用終了>


このように指摘されているとおり、市町村の議会の議員の選挙権を有する住民とは日本国民のことであり、外国人は国政は言うに及ばず地方自治体においても投票して政治に関わることが許されない存在なのぢゃ。

これで11月13日の韓国国会議員選挙の選挙人登録開始までに「人権侵害救済法案」が成立することはなくなった。

これは取りも直さず


「外国人地方参政権法案」

「二重国籍法案」

「外国人住民基本法案」

への国民の批判の声を封じることが不可能になったことを意味する。

まさしく

img044

やった・・・!
凌いだ・・・!

         プレッシャー
国民の圧力に民主党が屈した

ぢゃろう。
もちろん我々憂国派が目指すのは人権侵害救済法案の廃止ぢゃが、民主党が我々国民の圧力に屈し、法案の有害度をやわらげさせ、また、民主党に同法案の年内の成立を断念させただけでも大いなる戦果ぢゃ。

ぢゃが、この法案がまだまだ国民、国家にとって有害であることに変わりはない。
まず、「人権委員会」が法務省の外局として設けられること。
司馬遼太郎の「翔ぶが如く」に川路 利良(日本初の警視総監)のこのような言葉がある。
「司法省が犯人を捕まえて司法省が犯人を裁く。これでは世の中闇だ。」
この言葉通り、裁く側が捜査して犯人を捕まえるようなことをすれば裁く側は犯人が無罪とわかっても自分たちの過ちを認めたくないばかりに強引に有罪にすることが起こり得る。
このようなことを人権委員会が行わないとはわしにはとても断言できぬ。

そして、外国人が人権委員になることを完全に排除していないこと。
「委員は地方参政権を持つ人に限定し、外国人が就けないようにする。」としているが、「外国人地方参政権法案」が成立すれば地方参政権を持つ外国人が人権委員会になれてしまうのである。

さらに、「直接間接に人権の擁護を目的とし、又はこれを支持する団体の構成員」の中に部落解放同盟のような人権を盾に権益を貪る団体が含まれうること。

このような法務省が犯人を捕まえて法務省が犯人を裁く、外国人や人権を盾に権益を貪る団体の構成員が人権委員になることを完全に排除しない民主党の国会議員には


「落選」と言う名の罰

を与えなければならない。 

我々憂国派は人権侵害救済法案の廃止
を目指して鋭意活動を展開していくので応援をよろしく頼む。

 

【2011年09月06日23:13 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック()
在特会からのお知らせ その80
★ メルマガ150号記念 会長談話 ★
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全国各地の在特会各支部の動きをよりスピーディーに、会員の皆さまへお伝えするべく始まった在特会公式メルマガも今号で150回を迎えることになりました。会員の皆さまからのご意見を参考にさらなる改善を加えて、皆さまにとってより身近な情報媒体を目指してまいりたいと思います。今後とも在特会公式メルマガをよろしくお願いします。



話は変わりますが、行動する保守運動の中心団体を自負する在特会として今後も一般層への運動の浸透を目指して、各地区各支部に対して9月以降も積極的に活動展開を行うように指示を出しています。しかし、都市部はともかく地方への浸透の度合いがどうしても遅れがちになっています。とくに地方在住の会員の皆さまにおかれましては、メルマガや公式サイトなどで告知される会としての活動にぜひ積極的に参加されて、行動する保守運動のより一層の拡大にご協力をお願いします。



都市部においては運動のある程度の定着と広がりの中で、様々な団体個人が自らの意思で立ち上がり活動を続けるようになりました。今をさかのぼること5年前、行動する保守運動が始まったときと比較すれば隔世の感があります。その5年前に在特会の発足集会で私が示した運動目標は「国民各層一人ひとりが立ち上がって、自己の意思を外に向けて表明すること」「そして、それが当たり前の社会状況となること」でした。少なくとも都市部においてはこの第一段階の目標は、ほぼクリアできたのではないかと思います。



こうした状況を受けて今後は極力地方情勢に目を向けて、可能な限り地方での活動展開に力を入れていこうと考えている次第です。すでに告知にありますように9月17日に青森支部発足記念集会を行いますが、それ以外にも(まだ企画段階ですが)9月下旬以降に新潟県での活動(内容未定)、10月からは中部地区への遠征ほか関西地区でまだ回っていない滋賀県などを中心として各支部イベントに参加する予定です。こうした会長としての参加がきっかけとなって、地方支部ひいては各地での活動の広がりにつながることを期待します。



繰り返しになりますが、在特会各支部の活動に出来る範囲で結構ですので会員の皆さまが積極的に参加されることを強くお願いいたします。また、メルマガの最後に掲載させていただいておりますとおり、当会の活動資金はすべて皆さまからのご寄付や特別会員の年会費で賄われています。運動の広がりとともに各種さまざまな形で経費が増大しており、このまま財政状況が推移すると来年度の活動については規模の縮小を決定せざるを得ないことが予想されています。昨今の日本経済の情勢を鑑みて大変心苦しい限りですが、早期の財政状況の改善のために資金面につきまして改めて会員の皆さまのご協力をお願い申し上げます。



さまざまな困難がつきまとう行動する保守運動ですが、それでも新しい時代を切り開くきっかけとなるべく今後も活動を続けて参りる所存です。会員の皆さまにおかれましては、今後とも当会の活動にご厚情を賜りますよう何卒よろしくお願いします。






平成23年9月3日(土) 在特会会長 桜井誠






★ 在特会 ニュース ★
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桜井会長がtwitterアカウントを取得しました。
https://twitter.com/#!/Doronpa01



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★ おすすめイベント ★
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[ 札幌地区 ]



維新政党・新風北海道本部街頭活動
【日時】平成23年9月4日(日)10:00~
【場所】札幌市中央区大通西3丁目
【主催】新政党・新風北海道本部
【注意】雨天中止です。当日朝8時頃の様子で決定します。



第17回戦争体験を正しく伝える会
【日時】平成23年9月3日(土)13:30~15:30
【場所】厚別区民センター会議室A
札幌市厚別区厚別中央1条5丁目3-14
【講話者】浅利正雄さん
【参加費】500円(資料、お茶代、会場費として)
【主催】特選隊(info@tokusentai.com
【浅利さんプロフィール】
昭和3年生。占守島、幌筵島で横須賀軍事部第51ケイヒ隊、軍属。日魯漁業の発電所の要員として占守島・幌筵島に向かう。300円という高給に応募。現地で海軍の軍属になる。本土決戦のため輸送船に物資を積み込み送り出すが潜水艦に片っ端から沈められ13回目で輸送作戦中止。終戦後3日目、ロシア軍が攻めてきた時は日魯漁業の女子挺身隊、女子工員、年寄りを独航船で送り出す。占守島の戦いの後、ロシア軍に抑留された(占守・幌筵で2年、樺太で1年)昭和23年復員。






★ 今後の活動予定(全国版) ★
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※ イベント詳細は公式サイトをご覧ください ※



◇ 9月17日(土)◇
http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?smode=Daily&action=View&event_id=0000000774&caldate=2011-8-27
・(仮称) 青森支部設立集会 & 街宣 【青森支部】






★ 先取り情報 ★
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9月中旬以降に関東圏内で人権擁護法案反対、パチンコ即時廃止を訴える行動を企画中。
9月下旬以降、新潟支部主催の活動を企画中。
10月中に中部地区、関西地区に会長が出向する予定。






★ 在特会への寄付のお願い ★
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会員の皆さまには日頃より在特会の活動をご支援いただき誠にありがとうございます。皆さまのおかげをもちまして会の活動も全国に広がり、これまで以上に『行動する保守運動』は社会により大きな影響を与えるようになりました。しかし、その一方で特定のスポンサーを抱えず支持者の皆さまの善意の寄付に頼っている当会の財政事情は、運動の全国展開にともない極めて厳しい状況になってきています。



現時点ではまだ運動展開に支障はないものの、脆弱な財政基盤のまま全国で活動を続けていくと年内にも運動資金の枯渇を迎える可能性があります。世上取り巻く情勢が厳しさを増す中で大変心苦しい限りですが、会員の皆さまにおかれましては一人でも多くの方の特別会員への加入、あるいは会への寄付を通じて財政的なご協力をお願いします。



在特会の活動を支える皆さまの温かいご支援ご協力に心から感謝申し上げます。



※ 寄付の方法はこちらをご覧ください ※
http://www.zaitokukai.info/modules/about/zai/endowment.html



※ 特別会員登録はこちらをご覧ください ※
http://www.zaitokukai.info/modules/about/content0055.html

【2011年09月03日12:19 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック()
「人権侵害救済法案提出を許さないぞ! ポスティング&街宣 in 大津 第8弾」開催のお知らせ
【件名】
人権侵害救済法案提出を許さないぞ! ポスティング&街宣 in 大津 第8弾

【集合日時】
平成23年9月24日(土)13:00

【集合場所】
JR瀬田駅改札口前

15時ごろにポスティングを終了し、休憩を約1時間取ったあと、街宣を行います。

【街宣日時】
平成23年9月24日(土)16:00~17:00

【街宣場所】
JR瀬田駅南口ロータリー

【現場責任者】
滋賀支部長 神功正毅

【注意事項】
雨天決行
熱中症、脱水症対策をしてください
国旗・旭日旗・Z旗・プラカード持参歓迎
特攻服など現場にそぐわない恰好はご遠慮ください
撮影が入るため、顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください
現場責任者の指示に必ず従ってください

【主催】
在日特権を許さない市民の会 滋賀支部

【協賛】
在日特権を許さない市民の会 関西各支部
WE.ARE☆TEAM-KANSAI!

【問い合わせ】
在特会滋賀支部メールアドレス

zaitokusiga@gmail.com

【説明】
衆議院滋賀1区選出の川端達夫が人権侵害救済機関検討プロジェクトチームの座長を務め、日本憲政史上最悪の法案となるであろう「人権侵害救済法案」の成立に加担しています。
この法案は憲法の条文と民主主義の原則を否定しており、この法案の成立を許せば民主党は大阪市議団と堺市議団が「民主」の名を捨てたように民主主義を否定し、自分たちと支持母体に批判的な言論を弾圧することは間違いありません。
我々国民、特に衆議院滋賀1区の有権者は公僕=主権者の召使いである国会議員、特に「人権侵害救済機関検討プロジェクトチーム」のメンバーが国民を苦しめる悪法を制定しようとしたら叱りつけ、そのようなことをしないように躾けなければなりません。
衆議院滋賀1区の有権者ならびに国民よ、「人権侵害救済機関検討プロジェクトチーム」と菅政権を解散に追いこめ!

皆さまの参加をお待ちしています。

【2011年08月30日12:11 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック()
「人権侵害救済法案提出を許さないぞ! ポスティング&街宣 in 大津 第7弾 ~民主党政権による政治テロを粉砕せよ!」開催のお知らせ
【件名】
人権侵害救済法案提出を許さないぞ! ポスティング&街宣 in 大津 第7弾 ~民主党政権による政治テロを粉砕せよ!

【集合日時】
平成23年9月11日(日)13:00

【集合場所】
JR膳所駅改札口前

15時ごろにポスティングを終了し、休憩を約1時間取ったあと、街宣を行います。

【街宣日時】
平成23年9月11日(日)16:00~17:00

【街宣場所】
大津パルコ前

【現場責任者】
滋賀支部長 神功正毅

【注意事項】
雨天決行
熱中症、脱水症対策をしてください
国旗・旭日旗・Z旗・プラカード持参歓迎
特攻服など現場にそぐわない恰好はご遠慮ください
撮影が入るため、顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください
現場責任者の指示に必ず従ってください

【主催】
在日特権を許さない市民の会 滋賀支部

【協賛】
在日特権を許さない市民の会 関西各支部
WE.ARE☆TEAM-KANSAI!

【問い合わせ】
在特会滋賀支部メールアドレス

zaitokusiga@gmail.com

【説明】
9.11同時多発テロ発生から10年となるこの日も日本国民は民主党政権による政治テロの脅威に晒されています。
数え上げればきりがありませんが、ざっと挙げただけでも
WGIPに心をむしばまれた菅直人の妄言「菅談話」
日本のEEZに侵入したばかりか海上保安庁の巡視船に体当たりしたシナ人船長を不起訴処分として逃がした「尖閣諸島沖衝突事件」
菅直人の最後っ屁、朝鮮学校への高校無償化適用指示
これらの政治テロの集大成と呼べるのが半年前の3月11日に発生した「東日本大震災」による原発事故の対応の不手際に起因する原子炉のメルトスルー&放射線・放射性物質漏れ、そして、日本憲政史上最悪の法案となるであろう「人権侵害救済法案」の作成です。
「人権侵害救済法案」の成立を許せば民主党は自分たちと支持母体に批判的な言論を弾圧することは間違いありません。
衆議院滋賀1区の有権者ならびに国民よ、「人権侵害救済機関検討プロジェクトチーム」と野田政権を解散に追いこめ!
そして民主党政権による政治テロを粉砕せよ!

皆さまの参加をお待ちしています。
【2011年08月30日11:47 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック()
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