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【2026年03月30日18:58 】 |
在特会大阪支部に新戦力が加わりました その2

反日ハンター・神功正毅です。
日露戦争中の明治37年12月5日、乃木将軍率いる第三軍が旅順要塞内の「二百三高地」を陥落させました。
「二百三高地」をめぐる戦闘に至る背景、激闘の様子、それがもたらした意義は
(1/6)売国の「二百三高地」を攻め落とせ! 街宣 in 彦根
https://www.youtube.com/watch?v=k70nr_26I6g



で語っているので説明は割愛しますが、「二百三高地」の陥落、ひいては日露戦争での日本の勝利はアジアのみならず全世界に衝撃をあたえました。

ヨーロッパから独立したアジア二か国の初代首相の言葉がそれを雄弁に伝えています。
「アジアの一国である日本の(日露戦争の)勝利は、アジアの総ての国々に大きな影響を与えた。ヨーロッパの一大強国が破れたとすれば、アジアは昔たびたびそうであったように、今でもヨーロッパを打ち破ることができるはずだ。ナショナリズムは急速に東方諸国に広がり『アジア人のアジア』の叫びが起きた。日本の勝利は、アジアにとって偉大な救いであった。」ジャワハルラール・ネルー(インド初代首相)

「この勝利(日露戦争)がアジア人の意識の底流に与えた影響は決して消えることはなかった。それはすべての虐げられた民衆に新しい夢を与える歴史的な夜明けだったのである。ビルマ人は英国の統治下に入って初めてアジアの一国民の偉大さについて聞いたのである。それはわれわれに新しい誇りを与えてくれた。歴史的にみれば、日本の勝利は、アジアの目覚めの発端、またはその発端の出発点とも呼べるものであった。」バ・モー(ビルマ[現ミャンマー]初代首相)


その「二百三高地」の陥落から110年、大阪支部に新戦力が加わりました。
在特会HP/在特会幹事(大阪支部)の人事について
http://www.zaitokukai.info/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=149
<引用開始>
会則第十二条に基づき以下の通り在特会幹事(大阪支部)の人事を決定し公知する。


在特会会員 菊池梅子を在特会幹事(支部運営)に任命する。
理由/副会長の人事権による。


上記決定は平成26年12月5日付けで効力を発揮する。

平成26年12月5日(金) 在特会副会長 神功正毅
<引用終了>


桜井会長(当時)が月刊「ムー」好きを公言し、「秋田のなまはげは宇宙人だった。」などとステマすると
【速報】在特会桜井会長勇退宣言!【大嫌韓時代】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24895353




彼と入れ替わるように「ラ・ムー」のボーカルと一字違いの人が運営に加わる。
彼の言葉は重すぎる。
私の言葉は重すぎる






だからこそあえて書こう。

竹島と北方領土を奪い返すぞ!

拉致被害者を奪い返すぞ!

歴史と先人の名誉を汚すサヨクを許さないぞ!

日本人としての誇りを取り戻すぞ!

国内外の安全保障体制を強化するぞ!

反日国家・反日外国人には強硬な姿勢で臨み、譲歩しないぞ!

反日外国人・犯罪外国人を日本から追放するぞ!

反日教師を教育現場から追放するぞ!

反日マスコミから事業許可を剥奪するぞ!

社会主義=共産主義者を日本国内から一掃するぞ!

現行憲法破棄&自主憲法制定、自衛隊の国軍への改組、スパイ防止法制定等の政策を執行し戦後レジームを一掃するぞ!

在日韓国・朝鮮人ならびに共産党、旧社会党支持者は戦後から今日にいたるまでに日本で行った犯罪を謝罪しろ!

在日韓国人は兵役の履行をしに祖国へ帰れ!

韓国民団と朝鮮総連は女性ならびに徴兵年齢外の男性在日韓国・朝鮮人からなる「自由北朝鮮軍」を編成し、北朝鮮人民を金一族の圧政から解放するために北朝鮮に攻め込め!

韓国民団と朝鮮総連は「北朝鮮開拓団」を編成し、荒れ果てた北朝鮮の国土再建のために全ての在日韓国・朝鮮人を連れて行け!


彼女には八木新体制発足後初の運営加入者として新生在特会の変化を実感させる人物になってもらいたいものです。

そして、我々の祖先の尊い血の犠牲によって「二百三高地」が陥落して110年後の同日に運営に任命された意味を自覚していただき、在特会が「入管特例法」を含む不公正、不正と戦う組織であることを忘れないでいただきたいものです。

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【2014年12月05日22:31 】 | ニュース | コメント(0)
「反日韓国政府を許さないぞ!街宣 in 大阪」 第二報
反日韓国政府を許さないぞ!街宣 in 大阪

【日時】
平成26年12月6日 18~19時半

【場所】
JR大阪駅南口交差点前

【現場責任者】
和田瑞希(兵庫支部運営)

【共催】
在特会 大阪支部 / 兵庫支部

【注意事項】
雨天決行。悪天候など止む無く中止する場合は事前に報告します
日章旗・旭日旗・Z旗・趣旨に沿ったプラカードや横断幕の持参を歓迎
周知活動のため発言者は不用意な暴言等はご遠慮ください
撮影が入るため、顔を写されたくない方はサングラス等各自でご用意ください
現場責任者の指示に必ず従ってください

【お問い合わせ】
在日特権を許さない市民の会大阪支部
zaitokuosaka@gmail.com


~ 韓国政府は戦争する気ですか? ~

竹島近海で韓国軍が軍事訓練を行いました。
竹島近海は紛争地域でも何でもなく、日本国の領土領海です。
他国の領土領海内で軍事行為をするという事が一体どういう事なのか、皆さんは考えた事がありますか?
この行為が契機で、戦争に発展してもおかしくないのです。
日本国民は、このような戦争行為にも等しい韓国政府のやり方をこれ以上見過ごす訳には行きません!
【2014年12月04日22:04 】 | 告知 | コメント(0)
韓国政府による在外国民用住民登録証の発行開始まであと50日

反日ハンター・神功正毅です。
9月11日に韓国安全行政部が在外国民への住民登録証の発給を1年半前倒しにする法案を発表したそうです。
chosun Online/在日ら在外国民にも住民登録証発給 来年1月から=韓国

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/09/11/2014091101696.html
<引用開始>
 韓国の安全行政部は11日、海外永住権を保有する在外国民らへの住民登録証発給などを盛り込んだ「住民登録法」施行令の改正案を発表した。国内に30日以上居住する目的で入国する在外国民は来年1月22日から住民登録証の発給を受けられる。

 国外移住を目的に出国する国民も住民登録を維持できる。現行の住民登録法では、在外国民の住民登録は抹消される。

 安全行政部によると、改正施行後、約11万人が住民登録を行う見通し。在外国民の国内での生活環境が改善されると見込まれる。

 現在、在日韓国人らは一般の韓国人と異なり、在外国民国内居所申告証という身分証を持っている。

 韓国で生まれ育った韓国人でも外国の永住権を保持している場合、住民登録が抹消され韓国内の経済・金融活動で制約を受けることがあった。最初から住民登録がない在日韓国人らが社会福祉制度から漏れる点も指摘されていた。

 朴槿恵(パク・クネ)大統領は不利益を解消するよう求める在外国民の声に対し、2012年末に行われた大統領選の公約で住民登録発給を掲げていた。
<引用終了>


これによって在外韓国国民が祖国の行政サービスを受けやすくなるのと同時に韓国政府が国民の住所を把握することができ、国民の義務である納税、兵役を在外韓国国民に課しやすくなるのです。


そして、徴兵年齢に達した韓国籍の男性に韓国警察と国防当局の行確(行動確認)が付き、韓国籍の男性が徴兵忌避をし、連行に対して抵抗しようものなら度合いによっては機動隊が動員されて身柄を拘束され、韓国国防当局に引き渡されることになるのです。


それだけではありません。


現韓国大統領・パク・クネは母親を在日に殺されています


帰国した在外韓国人が国内で反政府活動を行うのではと彼女が率いる韓国政府が危惧するのは当然です。


韓国政府が彼らの身元を完全に把握し、納税、兵役を課しやすくするだけでなく反政府活動を防止するために「在外国民用住民登録証」発給を目論んだのは火を見るより明らかです。


在外韓国人よ、パク・クネの自分たちへの不信を晴らせ!


徴兵検査を受ける

覚悟完了

























覚悟を完了せよ!


盧武鉉(ノムヒョン)元大統領から吐きかけられた侮辱を晴らせ!


千年政治と日本復活の条件/私は在日韓国人など信用していない盧武鉉大統領
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/1075445/
<引用開始>

韓国 盧武鉉(ノムヒョン)前大統領の言葉


「異国で国籍を死守することがいいとは思わない、同胞にはその社会で貢献して欲しい」


「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞にそんなことを言う資格などない。」


「私は僑胞の連中を信用などしていない徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、 日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。
私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。 僑胞は僑胞だ。韓国人ではない。」 (03年6月の訪日時TBSのテレビ番組より)

<引用終了>


在外韓国人よ、祖国を見捨てて海外に逃亡した自分たちの祖先と違って祖国を守るために戦った

マッカーサーに「いつまでソウルをもちこたえられるか?」と聞かれた際、「閣下、自分は閣下と同じ軍人であります。中隊長が守れといったら死んでも守ります。」と言った韓国軍の将兵のように、


「我々が多富洞を失えばテグが持たず、テグを失えばプサンの失陥は目に見えている。そうなればもうわが民族の行くべきところはない。だから今、祖国の存亡が多富洞の成否にかかっているのだ。我々にはもう退がる所がないのだ。だから死んでもここを守らなければならないのだ。しかも、はるばる地球の裏側から我々を助けにきてくれた米軍が我々を信じて谷底で戦っているではないか。信頼してくれている友軍を裏切ることが韓国人にできようか。今から私が先頭に立って突撃し陣地を奪回する。貴官らは私の後ろに続け。もし私が退がるようなことがあれば誰でも私を撃て。さあ行こう!最終弾とともに突入するのだ。」
と言って将兵を奮い立たせた朝鮮戦争開戦時の韓国軍第一師団長、白善燁のように


彼らを見習って祖国へ帰り、


兵役の義務を果たせ!


徴兵忌避罪で肛拡亀頭隊(?)に身柄を拘束されて

肛拡亀頭隊












韓国兵務庁に引き渡される前に。

そして、本日から50日後の2015年1月22日から国内居住地申告が廃止され、在外韓国人へ「在外国民用住民登録証」の発給が開始される。

さあ国民よ、在外韓国人が祖国から義務を課されやすくなる「在外国民用住民登録証」の発給開始日、2015年1月22日までの


カウントダウンを開始せよ!


(同様の記事は平成26年12月13日12月22日、12月23日、平成27年1月1日、1月2日、1月8日、1月12日1月15日、1月17日、1月19日、1月20日、1月21日、1月22日にもアップする予定です。太字の日は在特会HPにも掲載します。)

【2014年12月03日00:00 】 | カウントダウン | コメント(0)
八木新体制への挑戦状 ~韓国国会の外交統一委員会、日本政府に嫌韓デモを防ぐための具体的な措置を講じるよう求める決議案を可決す

反日ハンター・神功正毅です。
昨日、11月30日をもって8年間会長を務めてきた桜井誠が退任し、今日から八木康洋が新たに会長に就任しました。
本来であれば8年間会長を務めてきた桜井誠・元会長へねぎらいの言葉を捧げ、皆様に新体制へと変わった在特会への変わらぬご愛顧をお願いするエントリーを書くべきところですが、そうも言っていられない事態が発生しました。
韓国国会の外交統一委員会が今日、12月1日、日本国憲法第21条で保障された言論・表現の自由を踏みにじるかのような日本政府に嫌韓デモを防ぐための具体的な措置を講じるよう求める決議案を可決しました。
chosun online/日本は嫌韓デモ根絶を 韓国国会委員会が決議
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/12/01/2014120101977.html
<引用開始>
 韓国国会の外交統一委員会は1日、最大野党、新政治民主連合の沈載権(シム・ジェグォン)議員が代表発議した「日本の嫌韓デモ根絶に向けた要求決議案」を可決した。

 決議では「日本の『在日特権を許さない市民の会』(在特会)を中心に行われている嫌韓デモは、在日韓国人の安全と生計を脅かし、彼らに対する暴力であり殺人的犯罪行為である点を明らかにする。日本政府には嫌韓デモを防ぐための具体的な措置を講じるよう求める」としている。

 「殺人的犯罪行為」という表現については外交問題、また品格の問題になりかねないとして修正が検討されている。

 また決議では、韓国政府に対しても日本政府がヘイトスピーチ(憎悪表現)への対策を講じるようより積極的な働きかけを行うことを求めている。
<引用終了>



韓国メディアの記事を引用しただけの産経新聞のソウル支局長を名誉棄損で在宅起訴するなど言論の自由が電子、いや、クオークより軽い韓国と違い、日本においては言論の自由は無上の価値があります。
その日本国憲法第21条で保障された言論・表現の自由を踏みにじるかのような日本政府に嫌韓デモを防ぐための具体的な措置を講じるよう求める決議案を反韓極右の総帥・桜井誠の退任の翌日に可決するとは

ふざけた真似をー!

ふざけた真似をー!

























と言わざるを得ません。

では私を含む八木新体制への挑戦状とでも言うべき韓国国会での「日本の嫌韓デモ根絶に向けた要求決議案」の可決という暴挙にどう対処すべきか?

君はどうする? 君はどうするか 君は?

蹂躙されて 黙っているか?

悪魔の前に 跪くのか?


スーパーロボット・マッハバロン OPフル 2008GRAM MIX
https://www.youtube.com/watch?v=JzQ7Uins0WY




皆さんには韓国、韓国人にどのように対処すべきかは重々承知とは思いますが、あえて書きます。

[韓国人必見!! 日本人に反省を迫る中国人!! ]
中国人から日本人に忠告します。
「韓国人は犬だと思って付き合いなさい」。それが韓国人のためでもあります。 
謝ってはいけません。
筋の通らない理屈を言ったら、100倍制裁をしなさい。
感謝の気持ちは、王が家来に褒美を与える様に接しなさい。
正論や理屈は意味がありません。強制と命令で動かしなさい。
裏切りにたいして、温情は絶対にいけません。
実行できない無理な命令を出して、出来ない事を責め続けなさい。

[米軍による韓国兵の扱いマニュアル]
1.韓国人には強気で押せ。抵抗する場合は大声で命令しろ。
2.命令を聞かない場合は身体で解らせろ。
3.同じことをくり返す場合、犬のように何回でも同じ様に叱れ。こちらが上と言うことを身体で解らせろ。
4.理由は聞くな。どうせ大したことは言っていない。
5.身体で解らせた場合、根に持つ場合があるので、後で身辺には気をつけて行動しろ。
  但し、徹底的に解らせる迄、手を抜いてはいけない。
6.相手を3才児と思い、信用したり頼りにはするな。重要な仕事は任せるな。


[併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達]
一、朝鮮人には対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心掛けること。
一、朝鮮人には絶対に謝罪してはならない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。
一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い、決して情を移さぬこと。
一、裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖あり。
一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること実に多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える傾向あり、重々注意せよ。
一、朝鮮人は虚言を弄する習癖を持っているので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。
一、朝鮮人と商取引を行う際には、正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。
一、盗癖があるので、金品貴重品は決して管理させてはならない。
一、職務怠慢、手抜きは日常茶飯事であるので、重要な職務は決して任せてはいけない。食品調理、精密機械の製作等は決してやらせぬこと。
一、遵法精神がなく規則軽視、法規無視は日常の事である。些細な法規違反でも見逃さず取り締まること。
一、朝鮮人には日常的に叱責の態度で接すること。勝利感を持つと傲岸不遜となるので決して賞賛せぬこと。
一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。
一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みを抱き後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。危険を感じたる場合、即座に通報すること。
一、朝鮮人と会見する場合、相手方より大人数で臨むこと。武術等の心得ある者を最低二名から数名は随伴すべし。婦女子が単身及び少人数で会見することは、強姦及び秘密の暴露を言い立てての脅迫を受け、隷属化を招く危険があるので絶対に避けること。武術心得あるか、大柄強面にして強気なる男子を必ず複数名随伴同席せしむること。
一、争議に際して、弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については、関係各所への身元照会を行うこと。
一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。子女の独り歩きは厳に戒めて禁ずべし。交渉に先立ち人質を取る習癖あり。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。
一、不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので、関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。
一、不当争議に屈せぬ場合、近隣や職場等周辺に誹謗中傷する例多々あり。 隣人と職場に不審者との係争を周知し、流言蜚語により孤立せらるることなきようにせよ。
一、差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。
一、無理の通らぬ場合には器物を破損し暴れ出す習癖があるから、日本人十名で一名の朝鮮人を包囲し制圧せよ。



日本人は相手が怒ったらとりあえずその場を治めるために謝っとけという感覚を持ちがちですが、外国人にはそれは通用しません。

特に韓国人には。

なぜなら、彼らは


優しさと弱さ


謙遜と卑屈


堂々と傲慢


謙譲と敗北


謝罪と降服、刑罰、隷属、自殺


の区別がつかない気質を持つ人間だからです。


このような気質を持ち、相手の考えを尊重できず、自分のいいなりにしなければ気が済まない韓国人に人間の言葉が通じると思ってはなりません。

彼らは交渉の相手でも教育の相手でもの相手でもありません。


調教の相手です!


彼らの世迷言を聞く必要はありません。
彼らには人間として持たなければならない道徳、常識、そして我々保守派の持つ思想を一方的に押しつけ、叩き込むのです!


また「常在戦場」という言葉があります。

在特会に限らず保守系団体のデモには常に反日テロリストの襲撃という危険と隣り合わせであることをくれぐれも忘れぬことです。


読者諸君の幸運をお祈りします。

最後に8年間会長を務めてきた桜井誠・元会長、長い間お疲れ様でした。

皆様には新体制へと変わった在特会へ変わらぬご愛顧をお願いいたします。

【2014年12月01日19:58 】 | ニュース | コメント(0)
在特会からのお知らせ その227
★ 桜井会長退任の挨拶 ★
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
在特会会員の皆さまへ

日頃より当会の活動にご理解とご協力を賜り有難うございます。
さて先日行われました会長選挙の結果、第四期執行部において筆頭副会長を務めてきた八木康洋氏が当選し、平成26年12月1日より桜井に代わりまして第五期会長として在日特権を許さない市民の会(以下、在特会)の指揮を執ることになりました。

在特会創設以来、四期八年にわたって会長職を務めて参りましたが、今期を持ちまして退任させて頂くと共に在特会からも退会する運びとなりました。まずこの八年に及ぶ会員の皆さまからの温かいご支援ご声援に心からの感謝を申し上げます。

八木副会長とは会長職の引継ぎで綿密に打ち合わせを行っていますが、とくに一番最初に強くお願いしたのが「組織のトップに就任するのだから、何よりもまず『自分が辞めるときのこと』を考えておくよう」でした。この言葉の通り、八年前に在特会会長に就任した時から自分が辞めるときのことをずっと考えてきましたが、正直なところここまで長く会長職を続けることになるとは思いませんでした。

組織というのは(とくに政治活動をともなう組織は)ある程度の区切りでトップが代わるべきであり、その新陳代謝が組織の硬直化や停滞を防ぎ、社会に影響を与え続けることができるのだと思うのです。この自論に基づき会長就任時から次期会長候補を探し続けてきました。いうまでもなく白羽の矢が立ったのは八木康洋氏であり、だからこそ彼を非常時の際に会長代行を務める筆頭副会長に任命し、次期会長としての心構えを持たせることにしたのです。

そして八木副会長が十二分に在特会を率いていける経験を積んだと判断し、前回の第四期会長選挙の際から立候補するように促していましたが、今期ようやく出馬の受託を受けて会長交代が実現することになりました。もちろん自論に基づく理由だけでの会長交代ではありません。

戦後運動史上においてもっとも名前が知られ或いは世界にすら影響を与えるようになった市民団体、誰も成し得なかった対韓世論を激変させた運動成果、そして二年に一度の会長選挙が実施されるこの時期に(天の配剤としか思えない)『大嫌韓時代』のベストセラーや大阪市長との会談など大きな話題が立て続けに起きてよりいっそうの影響を社会に与えることになりました。

だからこそこの影響力を生かすべく、今後は在特会自身の内在的変化を促しつつ、本来の目標としていた社会変革に取り組むべきときに来ていると考えたのです。反日左派勢力が跳梁跋扈する中で在特会という存在を世に知らしめ、より多くの心ある人たちを集めることを目標とする大胆な行動はときとして大きな反発を招いてきました。その反発がまた耳目を引き付ける要素となっていることも事実なのですが。

とまれ、一市民団体にこれだけの耳目が集まり、国内外で取り沙汰される前例のない保守活動は確かに世の流れを変えたことは事実です。今後はその流れをスタンダードとし、在特会が究極的な目標と掲げる入管特例法の廃止に向けた本格的な行政交渉、政治への干渉が必要な時期にきていることも確かなのです。こうした状況を鑑みるに何よりも桜井自身が引っ張ってきたこれまでの在特会の方向性を変えていくためには、トップの交代が必要だと考えたのです。

八年前とは比べ物にならない巨大組織となった在特会を引き継ぐことは並大抵のことではありません。その並大抵のことではない決断をしてくれた八木副会長には心から感謝をしています。これまで共に運動を支えてきた仲間として八木副会長の人柄は誰よりも理解しています。前任者となる桜井よりも遥かに多くの知識を有し、一人での活動も厭わない誠実さと行動力を持たれた方です。変革を目指すためにより積極的に行政へのアプローチを行い、更なる社会への浸透を図る新しい在特会の指導者としてふさわしい人物です。会員の皆さまには引き続き八木新体制の在特会をご支持頂けますようお願い致します。

今回会長退任と合わせて退会しますことも、新体制下で桜井の名前が残ることのマイナス面を考慮してのことです。八木新会長には存分にやりたいことをやってもらうためにも、過去のしがらみを捨ててもらうことが一番と判断し、或いはこれまでの在特会とは違うことを内外に示す意味でも退会の選択を致しました。創設者として在特会に誰よりも愛着はありますが、一方で運動のためのツールとして創設した在特会やその会長職には一切未練はありません。新しく生まれ変わる在特会が次のステージに進み、よりいっそうの運動の拡大を心から期待します。

最後に桜井自身ですが、生放送などでもお伝えしてきました通り、在特会を含む数多くの団体・個人の集合的理念であった『行動する保守運動』を日本版ティーパーティーとして組織化し、政治の世界を目指す若者たちの支援を目指していきたいと考えています。在特会を創設したときの社会環境をマイナスからの出発とするなら、現在は良くも悪くも知名度と影響力を持ったことにより、少なくとも八年前よりはマシな状況でのスタートです。再び一からの組織作りではありますが、何よりもやりがいを感じる仕事になりそうです。

また今後は在特会などの依頼を受ける形で集会の講師なども務めてまいります。デモなどについても時間の許す限り個人として参加させて頂き、これまで通り各地の活動を盛り上げていく役割はきちんと果たしたいと考えています。今月いっぱいを持ちまして在特会を離れることになりますが、引き続き行動する保守運動に関わる皆さまのご指導ご鞭撻、ご支援ご協力を何卒よろしくお願い致します。


平成26年11月29日(土)
在日特権を許さない市民の会会長 桜井誠


★ 『大嫌韓時代』出版のお知らせ ★
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
在特会会員の皆様へ

9月24日に青林堂より拙著『大嫌韓時代』(定価1,200円)が発売されました。同書では現在の日韓関係に重点をおきながら在特会の活動をリンクさせて紹介しています。過去書き下ろしてきた書籍と違い、在特会の紹介を一章丸々使って記述させて頂いています。もちろんすべてを紹介できた訳ではありませんが、国際的知名度を得た日本で唯一の市民団体の素顔を紹介する初めての書籍です。在特会会員の皆様には是非とも一冊ご購入頂ければと思います。

すでに発売されていますので以下の公式サイト書籍紹介URLよりお申し込みください。
http://www.zaitokukai.info/modules/news/article.php?storyid=633

平成26年9月
在特会会長 桜井誠


★ 京都裁判について ★
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
在特会会員の皆さまへ

日頃より会の活動をご支援頂き誠に有難うございます。
朝鮮学校による児童公園不法占拠事件についての抗議活動が問われた京都朝鮮学校裁判について一審及び二審判決が下り、大変残念ながら巨額の賠償金支払い命令が宣告され被告側の全面敗訴となりました。このため在特会を含む被告側は7月17日付で上告手続きを行い、今後判決の不備不当を訴えて最高裁の判断を仰ぐことになります。

最高裁で判決が変更されれば差額分は朝鮮学校側から取り戻すことができますが、現時点では高裁判決が下ったため判決の賠償命令に従わなければならない状況です。そのため判決後より会員の皆さまに広く支援を呼びかけて参りました。皆さまの暖かいご支援を受けてある程度まで賠償金の支払い目途がたってきましたが、それでも額があまりに高額のため現時点でもまだ満額支払える状況にはありません。

また今後の最高裁の判断を仰ぐまでの期間毎月弁護士費用なども掛かるため、こうした裁判費用が会の活動を圧迫しないよう改めてのお願いで大変恐縮ではありますが、在特会の会員の皆さまに会長として強くご支援を求めさせて頂きます。決して景気の良くない中で恐縮の極みではありますが、京都朝鮮学校の所業に憤りを覚える会員の皆さまの意思表示として重ねてご支援ご協力をお願い致します。

ご支援先は

在特会 寄付のお願い
http://www.zaitokukai.info/modules/about/zai/endowment.html

または

京都朝鮮学校裁判を支える会
http://ameblo.jp/hutonikatu/

どちらでも結構ですので宜しくお願いします。


平成26年7月25日(金)
在日特権を許さない市民の会会長


★ 国連人種差別撤廃委員会へレポート提出 ★
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
国連人種差別撤廃委員会へレポートを提出しました。

PDF(英文)
http://tbinternet.ohchr.org/Treaties/CERD/Shared%20Documents/JPN/INT_CERD_NGO_JPN_17756_E.pdf


★ 在特会各支部運営参加のお願い ★
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
在特会会員の皆さまには日頃より当会の活動にご理解とご支援を賜りありがとうございます。すでにご承知の通り、当会は各地に支部を設置し行動する保守運動の浸透拡大を図っています。しかし、大都市圏はともかく地方支部の活動は運営の少なさからなかなか思うような活動ができない状況です。
また、まだ在特会の支部が設置されていない地域もあり、ぜひ会員の皆さまのお力添えをいただきたいと切に願うものです。現在、設置されている支部はもちろん、未設置の地域に在住の方も在特会の会員(メール会員も含む)であればどなたでも運営としてご参加いただけます。以下の要領に従い各支部の運営として、会員の皆さまがより積極的に運動展開にご協力いただけますことを心より願っています。

詳細はこちらをご覧下さい。 http://bit.ly/1i1kOhA


★ 1000円寄付のお願い ★
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最近の在特会は、活動の幅が広がったことにより必要経費がかさんでいること、また裁判関連の費用も今後さらに負担が増すことが予想されるなど、財政的に黄色信号が灯り始めているのが実情です。これまで支援者の皆さまからの暖かい寄付収入を主な財源として当会は運営してまいりましたが、今後の予算状況を鑑みてより安定的な財政措置を採ることが急務と執行部では判断いたしました。
そこで、一般の寄付とは別に在特会のすべての会員の皆さまに『1000円寄付』を呼びかけることになりました。決して景気の良いご時世ではありませんが、在特会の会員としてご登録いただきました心ある皆さまに少しずつ応分の負担をお願いできれば有難く存じます。
『1000円寄付』は一口1000円から何口でも結構です。呼びかけは強制ではありませんが、可能な限りご協力いただけますようお願い申し上げます。

詳細はこちらをご覧下さい。 http://bit.ly/QdN0Ed


★ 在特会ピックアップイベント ★
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< (。・д・)ノ★⌒☆ 【Makoトーク/グランドフィナーレ】 ☆⌒★ヾ(・д・。) >
在特会会長として桜井誠が贈る最後のMakoトーク!
平成26年11月30日(日)18:00から一挙6時間放送決定!
全国各地からの生中継をつなぎながら怒涛のグランドフィナーレへ!!
全国のMakoトークファン必見の放送です♪
【放送日時】
平成26年11月30日(日) 18:00 ~
【放送URL】
http://live.nicovideo.jp/gate/lv201230147

詳細はこちらをご覧下さい。 http://goo.gl/QVEbHD


★ 今後の活動予定(全国版) ★
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※ イベント詳細は公式サイトをご覧ください ※

◇ 11月29日(土)◇
(。・д・)ノ★⌒☆ 【Makoトーク/前夜祭】 ☆⌒★ヾ(・д・。)
http://goo.gl/bAmxZW


◇ 11月30日(日)◇
(。・д・)ノ★⌒☆ 【Makoトーク/グランドフィナーレ】 ☆⌒★ヾ(・д・。)
http://goo.gl/QVEbHD


◇ 12月6日(土)◇
反日韓国政府を許さないぞ!街宣 in 大阪 【大阪支部】
http://goo.gl/eDZrn5


◇ 12月14日(日)◇
酒話会 in 滋賀 【滋賀支部】
http://goo.gl/PaGim5

忘年会 in 福岡 【福岡支部】
http://goo.gl/wfN8Si


◇ 12月21日(日)◇
灯せ原発! 福島アクション 12・21 【福島支部】
http://goo.gl/S4IRuX


★ 桜井会長Twitterの一言 ★
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https://twitter.com/Doronpa01/status/538147089037807616
理解できないのは日頃「差別を止めろ」と発狂しているしばき隊界隈やゴロツキメディアの皆さんが誰一人といえども、黒人少年射殺事件を契機に米国で起きている暴動で韓国人「だけ」が標的にされて被害を受けていることや、産経の元支局長の裁判でヘイトクライムする韓国人について言及しないことです。


★ 行動する保守運動カレンダー開設のお知らせ ★
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行動する保守運動のスケジュールを掲載するカレンダーを開設しました。

行動する保守運動カレンダー http://calendar.zaitokukai.info/

是非、ご利用下さい。


★ 在特会からお知らせ ★
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< 各支部運営参加のお願い >
すでにご承知の通り、当会は各地に支部を設置し行動する保守運動の浸透拡大を図っています。しかし、運営の少なさからなかなか思うような活動ができない状況です。

また、まだ在特会の支部が設置されていない地域もあり、ぜひ会員の皆さまのお力添えをいただきたいと切に願うものです。現在、設置されている支部はもちろん、未設置の地域に在住の方も在特会の会員(メール会員も含む)であればどなたでも運営としてご参加いただけます。以下の要領に従い各支部の運営として、会員の皆さまがより積極的に運動展開にご協力いただけますことを心より願っています。

運営応募詳細についてはこちらをご覧ください。
http://www.zaitokukai.info/modules/news/article.php?storyid=533


< Twitterフォローのお願い >
在特会では最新情報をTwitterでも流しています。
フォロー、拡散の方よろしくお願いします。
https://twitter.com/#!/Doronpa01


< 寄付のお願い >
会員の皆さまには日頃より在特会の活動をご支援いただき誠にありがとうございます。皆さまのおかげをもちまして会の活動も全国に広がり、これまで以上に『行動する保守運動』 は社会により大きな影響を与えるようになりました。しかし、その一方で特定のスポンサーを抱えず支持者の皆さまの善意の寄付に頼っている当会の財政事情は、運動の全国展開にともない極めて厳しい状況になってきています。

世上取り巻く情勢が厳しさを増す中で大変心苦しい限りですが、会員の皆さまにおかれましては一人でも多くの方の特別会員への加入、あるいは会への寄付を通じて財政的なご協力をお願いします。

在特会の活動を支える皆さまの温かいご支援ご協力に心から感謝申し上げます。

・寄付の方法はこちらをご覧ください
http://www.zaitokukai.info/modules/about/zai/endowment.html

・特別会員登録はこちらをご覧ください
http://www.zaitokukai.info/modules/news/article.php?storyid=556
【2014年11月29日17:45 】 | 告知 | コメント(0)
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