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【2026年03月30日17:07 】 |
「和田街宣」のお知らせ

和田街宣

 


~桜井誠 参加決定!~
日韓共催五輪断固反対!日韓断交!
 

五輪開催は、開催国が責任を持って自力で開催しましょう
 

 
【日時】
12月20日 14時からスタート
 
 

【場所】
京都河原町駅前
 
 

【現場責任者】
和田瑞希
 
 

※注意事項
当日は撮影が入ります
雨天決行(荒天の場合は中止の可能性あり)
現場責任者の指示には従って下さい

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【2014年12月14日14:04 】 | 告知 | コメント(0)
在特会からのお知らせ その229
★ 京都勧進橋児童公園をめぐる裁判結果について ★
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
 昨日、徳永弁護士から京都朝鮮学校との裁判の最高裁判決を送ってもらい、内容を確認しました。判決は既に報道されている通り、上告棄却です。判決をもちまして損害賠償と街宣禁止が確定しました。我々の主張が認められなかったのは残念でありますが、今後は本判決を活かして反日左翼のあらゆる活動を制限するための運動を展開したいと考えております。
 本件につきまして、八木がコメントしたような報道が一部でなされているようですが、事実ではありませんので、誤解の無いようお願いします。昨日、東京新聞の加藤益丈という記者から当会広報局宛に司法記者クラブの各社を代表してコメントが欲しいとの連絡がありました。そう言っているそばから記者クラブに所属しているはずのNHKが会長にコメントを求めてきており、早速、マスコミ特有の嘘、捏造をやらかしてくれております。我々がマスコミに対して発言した内容は、そのNHKに対する「用件は何ですか」、「今仕事中なので後にして下さい」の二言だけです。報道に出ているコメントは被告を代表して徳永弁護士が出したものです。被告は在特会だけはありませんので、明らかな誤報です。マスコミには記事の訂正を要求するつもりもありませんが、そういうところに真意を話すつもりもありません。
 今後も引き続き、当会の主張を続けてまいります。特に国際社会にはきちんと訴え、公園を一部の民族が独占していたところを解放し、全ての人種が平等に利用できるようにした行為を差別と断定した判決の不当性をしつこく言い続けます。今はいわゆるネット右翼しか理解してもらっていないけれども、動画を観た人が判決の不当性に気付き、広く一般にまで在日特権廃止に向けた運動が浸透していくものと信じております。また、悪銭身に付かずと言います。本来の意味とは違ってきますが、我々にとって非常に苦しい出費となりました今回の損害賠償のお金をめぐって彼等がまた争い、自ら破滅の道を歩む事を願ってやみません。

平成26年12月11日
在日特権を許さない市民の会
会長 八木康洋

詳細はこちらをご覧下さい。
http://goo.gl/FGjQyP


★ 有料チャンネル「在日特権を許さない市民の会公式チャンネル」スタートのお知らせ ★
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有料チャンネル「在日特権を許さない市民の会公式チャンネル」スタートのお知らせ

本日より有料チャンネル「在日特権を許さない市民の会公式チャンネル」がスタートします。
お得で楽しい役立つコンテンツを提供してまいります。

チャンネル会員になるには、月額540円の会費がかかりますが、在特会及び行動する保守運動をいっそう盛り上げていくためになにとぞご理解、ご協力をお願いいたします。
開設記念として、「Makoトーク」3時間スペシャルを放送します。

従来の放送同様、「在日特権を許さない市民の会公式チャンネル」を引き続きご贔屓のほど、よろしくお願い申し上げます。

在日特権を許さない市民の会公式チャンネル
http://ch.nicovideo.jp/zaitoku

平成26年12月12日
在日特権を許さない市民の会 広報局
局長 米田隆司

詳細はこちらをご覧下さい。
http://goo.gl/aCOjTe


★ 『大嫌韓時代』出版のお知らせ ★
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在特会会員の皆様へ

9月24日に青林堂より桜井誠著『大嫌韓時代』(定価1,200円)が発売されました。同書では現在の日韓関係に重点をおきながら在特会の活動をリンクさせて紹介しています。過去書き下ろしてきた書籍と違い、在特会の紹介を一章丸々使って記述させて頂いています。もちろんすべてを紹介できた訳ではありませんが、国際的知名度を得た日本で唯一の市民団体の素顔を紹介する初めての書籍です。在特会会員の皆様には是非とも一冊ご購入頂ければと思います。

すでに発売されていますので以下の公式サイト書籍紹介URLよりお申し込みください。
http://www.zaitokukai.info/modules/news/article.php?storyid=633


★ 国連人種差別撤廃委員会へレポート提出 ★
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国連人種差別撤廃委員会へレポートを提出しました。

PDF(英文)
http://tbinternet.ohchr.org/Treaties/CERD/Shared%20Documents/JPN/INT_CERD_NGO_JPN_17756_E.pdf


★ 在特会各支部運営参加のお願い ★
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
在特会会員の皆さまには日頃より当会の活動にご理解とご支援を賜りありがとうございます。すでにご承知の通り、当会は各地に支部を設置し行動する保守運動の浸透拡大を図っています。しかし、大都市圏はともかく地方支部の活動は運営の少なさからなかなか思うような活動ができない状況です。
また、まだ在特会の支部が設置されていない地域もあり、ぜひ会員の皆さまのお力添えをいただきたいと切に願うものです。現在、設置されている支部はもちろん、未設置の地域に在住の方も在特会の会員(メール会員も含む)であればどなたでも運営としてご参加いただけます。以下の要領に従い各支部の運営として、会員の皆さまがより積極的に運動展開にご協力いただけますことを心より願っています。

詳細はこちらをご覧下さい。
http://bit.ly/1i1kOhA


★ 1000円寄付のお願い ★
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
最近の在特会は、活動の幅が広がったことにより必要経費がかさんでいること、また裁判関連の費用も今後さらに負担が増すことが予想されるなど、財政的に黄色信号が灯り始めているのが実情です。これまで支援者の皆さまからの暖かい寄付収入を主な財源として当会は運営してまいりましたが、今後の予算状況を鑑みてより安定的な財政措置を採ることが急務と執行部では判断いたしました。
そこで、一般の寄付とは別に在特会のすべての会員の皆さまに『1000円寄付』を呼びかけることになりました。決して景気の良いご時世ではありませんが、在特会の会員としてご登録いただきました心ある皆さまに少しずつ応分の負担をお願いできれば有難く存じます。
『1000円寄付』は一口1000円から何口でも結構です。呼びかけは強制ではありませんが、可能な限りご協力いただけますようお願い申し上げます。

詳細はこちらをご覧下さい。
http://bit.ly/QdN0Ed


★ 今後の活動予定(全国版) ★
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
※ イベント詳細は公式サイトをご覧ください ※

◇ 12月13日(土)◇
在特会作戦会議【大阪支部】
http://goo.gl/4bPb8J


◇ 12月14日(日)◇
酒話会 in 滋賀 【滋賀支部】
http://goo.gl/PaGim5

忘年会 in 福岡 【福岡支部】
http://goo.gl/wfN8Si


◇ 12月21日(日)◇
灯せ原発! 福島アクション 12・21 【福島支部】
http://goo.gl/S4IRuX


★ 行動する保守運動カレンダー開設のお知らせ ★
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
行動する保守運動のスケジュールを掲載するカレンダーを開設しました。

行動する保守運動カレンダー
http://calendar.zaitokukai.info/

是非、ご利用下さい。


★ 在特会からお知らせ ★
━─━─━─━─━─━─━─━
< 各支部運営参加のお願い >
すでにご承知の通り、当会は各地に支部を設置し行動する保守運動の浸透拡大を図っています。しかし、運営の少なさからなかなか思うような活動ができない状況です。

また、まだ在特会の支部が設置されていない地域もあり、ぜひ会員の皆さまのお力添えをいただきたいと切に願うものです。現在、設置されている支部はもちろん、未設置の地域に在住の方も在特会の会員(メール会員も含む)であればどなたでも運営としてご参加いただけます。以下の要領に従い各支部の運営として、会員の皆さまがより積極的に運動展開にご協力いただけますことを心より願っています。

運営応募詳細についてはこちらをご覧ください。
http://www.zaitokukai.info/modules/news/article.php?storyid=533


< 寄付のお願い >
会員の皆さまには日頃より在特会の活動をご支援いただき誠にありがとうございます。皆さまのおかげをもちまして会の活動も全国に広がり、これまで以上に『行動する保守運動』 は社会により大きな影響を与えるようになりました。しかし、その一方で特定のスポンサーを抱えず支持者の皆さまの善意の寄付に頼っている当会の財政事情は、運動の全国展開にともない極めて厳しい状況になってきています。

世上取り巻く情勢が厳しさを増す中で大変心苦しい限りですが、会員の皆さまにおかれましては一人でも多くの方の特別会員への加入、あるいは会への寄付を通じて財政的なご協力をお願いします。

在特会の活動を支える皆さまの温かいご支援ご協力に心から感謝申し上げます。

・寄付の方法はこちらをご覧ください
http://www.zaitokukai.info/modules/about/zai/endowment.html

・特別会員登録はこちらをご覧ください
http://www.zaitokukai.info/modules/news/article.php?storyid=556
【2014年12月13日09:48 】 | 告知 | コメント(0)
韓国政府による在外国民用住民登録証の発行開始まであと40日

反日ハンター・神功正毅です。
9月11日に韓国安全行政部が在外国民への住民登録証の発給を1年半前倒しにする法案を発表したそうです。
chosun Online/在日ら在外国民にも住民登録証発給 来年1月から=韓国

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/09/11/2014091101696.html
<引用開始>
 韓国の安全行政部は11日、海外永住権を保有する在外国民らへの住民登録証発給などを盛り込んだ「住民登録法」施行令の改正案を発表した。国内に30日以上居住する目的で入国する在外国民は来年1月22日から住民登録証の発給を受けられる。

 国外移住を目的に出国する国民も住民登録を維持できる。現行の住民登録法では、在外国民の住民登録は抹消される。

 安全行政部によると、改正施行後、約11万人が住民登録を行う見通し。在外国民の国内での生活環境が改善されると見込まれる。

 現在、在日韓国人らは一般の韓国人と異なり、在外国民国内居所申告証という身分証を持っている。

 韓国で生まれ育った韓国人でも外国の永住権を保持している場合、住民登録が抹消され韓国内の経済・金融活動で制約を受けることがあった。最初から住民登録がない在日韓国人らが社会福祉制度から漏れる点も指摘されていた。

 朴槿恵(パク・クネ)大統領は不利益を解消するよう求める在外国民の声に対し、2012年末に行われた大統領選の公約で住民登録発給を掲げていた。
<引用終了>



これによって在外韓国国民が祖国の行政サービスを受けやすくなるのと同時に韓国政府が国民の住所を把握することができ、国民の義務である納税、兵役を在外韓国国民に課しやすくなるのです。


そして、徴兵年齢に達した韓国籍の男性に韓国警察と国防当局の行確(行動確認)が付き、韓国籍の男性が徴兵忌避をし、連行に対して抵抗しようものなら度合いによっては機動隊が動員されて身柄を拘束され、韓国国防当局に引き渡されることになるのです。


それだけではありません。


現韓国大統領・パク・クネは母親を在日に殺されています


帰国した在外韓国人が国内で反政府活動を行うのではと彼女が率いる韓国政府が危惧するのは当然です。


韓国政府が彼らの身元を完全に把握し、納税、兵役を課しやすくするだけでなく反政府活動を防止するために「在外国民用住民登録証」発給を目論んだのは火を見るより明らかです。


在外韓国人よ、パク・クネの自分たちへの不信を晴らせ!


徴兵検査を受ける
覚悟完了































覚悟を完了せよ!


盧武鉉(ノムヒョン)元大統領から吐きかけられた侮辱を晴らせ!


千年政治と日本復活の条件/私は在日韓国人など信用していない盧武鉉大統領
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/1075445/
<引用開始>

韓国 盧武鉉(ノムヒョン)前大統領の言葉


「異国で国籍を死守することがいいとは思わない、同胞にはその社会で貢献して欲しい」


「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞にそんなことを言う資格などない。」


「私は僑胞の連中を信用などしていない徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、 日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。
私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。 僑胞は僑胞だ。韓国人ではない。」 (03年6月の訪日時TBSのテレビ番組より)

<引用終了>


在外韓国人よ、祖国を見捨てて海外に逃亡した自分たちの祖先と違って祖国を守るために戦った

マッカーサーに「いつまでソウルをもちこたえられるか?」と聞かれた際、「閣下、自分は閣下と同じ軍人であります。中隊長が守れといったら死んでも守ります。」と言った韓国軍の将兵のように、


「我々が多富洞を失えばテグが持たず、テグを失えばプサンの失陥は目に見えている。そうなればもうわが民族の行くべきところはない。だから今、祖国の存亡が多富洞の成否にかかっているのだ。我々にはもう退がる所がないのだ。だから死んでもここを守らなければならないのだ。しかも、はるばる地球の裏側から我々を助けにきてくれた米軍が我々を信じて谷底で戦っているではないか。信頼してくれている友軍を裏切ることが韓国人にできようか。今から私が先頭に立って突撃し陣地を奪回する。貴官らは私の後ろに続け。もし私が退がるようなことがあれば誰でも私を撃て。さあ行こう!最終弾とともに突入するのだ。」
と言って将兵を奮い立たせた朝鮮戦争開戦時の韓国軍第一師団長、白善燁のように


彼らを見習って祖国へ帰り、


兵役の義務を果たせ!


徴兵忌避罪で肛拡亀頭隊(?)に身柄を拘束されて
肛拡亀頭隊











韓国兵務庁に引き渡される前に。


そして、本日から40日後の2015年1月22日から国内居住地申告が廃止され、在外韓国人へ「在外国民用住民登録証」の発給が開始される。

さあ国民よ、在外韓国人が祖国から義務を課されやすくなる「在外国民用住民登録証」の発給開始日、2015年1月22日までの


カウントダウンを開始せよ!


(同様の記事は平成26年12月22日、12月23日、平成27年1月1日、1月2日、1月8日、1月12日1月15日、1月17日、1月19日、1月20日、1月21日、1月22日にもアップする予定です。太字の日は在特会HPにも掲載します。)

【2014年12月13日00:00 】 | カウントダウン | コメント(0)
特別永住者の通名廃止まであと7ヶ月

反日ハンター・神功正毅です。
今日で特別永住者の持つ「外国人登録書」の通名欄のない「特別永住者証明書」への切り替え期限まであと7ヶ月となります。
News U.S. 中国・韓国・在日朝鮮人崩壊ニュース/【朗報】日本政府、通名の廃止を決めていた!!! ⇒ なぜ大々的に騒がれないのか?

http://www.news-us.jp/article/392571303.html
<引用開始>
◆3月12日、統一日報の記事にそのヒントがあった。
外国人登録証は在留カード、特別永住者に関しては特別永住者証明書に切り替わる。
この「特別永住者証明書」がポイント。
入国管理局のサンプル画像を見れば分かるけど、
特別永住者証明








氏名:洪吉童
NAME:HONG KIL DONG

あれ、通名がない!!!
というわけで、これが通名廃止の根拠となる。


◆ところで、この「新在留管理制度」。
施行日付をよく見てみると、2012年7月9日。
あれ、民主党の野田政権の時じゃんか…。
実は在日の帰国プロジェクトは、民主党の時に始まっていた!?
とすれば、2chで度々噂になっていた
「民主党がザイニチの名簿を祖国に送ったからなw」
という話もどうやら間違いではなさそうだ。


◆この特別永住者証明書への切り替え、まだ3万人程度。
全体でわずか8%だという。
みんな通名が記載されない事に違和感があるとか。
違和感どころじゃないですよ、通名「廃止」ですから…w
マスゴミが全然報道しないせいで、身内も追い詰めていたという皮肉。


新在留管理制度 進まない切り替え
特別永住者は1割届かず・・・本名記載に違和感も
2014年03月12日 00:23
ttp://news.onekoreanews.net/detail.php?number=74867&thread=04 (敵性サイト注意)

2012年7月9日に新在留管理制度が施行され、1年半が経過した。旧外国人登録証を在留カードとして扱う「みなし期間」が2015年7月8日に満了を迎える。一般永住者と中長期滞在者にとっては、在留カードへの切り替え期間の折り返し地点を迎えた格好だ。特別永住者は2017年7月8日までに特別永住者証明書への切り替えが必要となる人も多い。しかし、新制度施行から1年半が経過した現在もなお、新制度に対する疑問の声や認知度の低さを払拭しきれていない現状があった。(東京=金惠美)

法務省は昨年12月、「平成25年版出入国管理」を発表した。これによると、2012年末現在で日本に滞在する中長期在留者203万3656人のうち、在留カードの交付件数は64万2454件だった。また、特別永住者数は38万1364人で、過去最低を記録。このうち、「特永証」の交付件数は1万2234件で、対象者の3・2%に過ぎない。

法務省によると、2013年末現在では、一般永住者の63%にあたる約41万人、特別永住者の8%にあたる約3万人が切り替えを終えている状態だという。

・・・
特別永住者が多く居住する東京都内の某自治体関係者は「通称名だけで暮らしてきた人にとっては、通称名の記載がなく、アルファベットと本名だけが記載されたカードに違和感を覚えるようだ。また、自治体としては新制度についてどこまでPRすべきなのか、今後は国主導による何らかの施策があるのか。法務省との直接のパイプがなく、情報が不透明で戸惑っている」と話している。

財団法人入管協会会員で行政書士の崔聖植氏は、新制度施行から現在までを振り返り「一般永住者と特別永住者を区別し、複雑化させた割には法務省のPR活動の効果が乏しい」と話す。さらに「『特永証』の通称名記載について国に配慮を求めたところ、『なぜ人の名前が2つも3つもあるのか』と一刀両断された。約50年に及ぶ外国人登録の歴史が変わってしまった」と語った。


※上の記事中で「2017年7月8日」となっている所は「2015年」のミスと思われる


◆外国人登録の歴史的な転換点、それが2015年7月8日。
この日をもって、在日の通名は廃止となる。
残された期間はわずか1年4ヶ月。その間に腹をくくれるか…?
当然未登録者は強制送還の対象となる。進退極まったな。
「余命時事」で同じ事が書かれている。


在日は住民登録に及び腰:余命3年時事日記
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-03-13

・・・
しかしここまでくるともう身動きできません。韓国本国は、住民登録による在日管理と数兆円にも上る在日資産によだれを流しているのです。しかし登録しないでカードが失効すれば永住許可取り消し強制送還です。

通名、在日特権についての縛りが間違いなくきつくなりましたが、日本側からはその影響があまりよくわかりませんでした。ところが、昨日、在日側からの情報で状況がわかってきました。

幼少期から通名だけで生活してきた第3世代永住者にとって永住者カードに記載されるのはアルファベットと本名だけで通名はありません。これには猛烈な違和感があるようです。

永住者カードに通名が記載されないことに対し、東京23区の実務者らが、特別永住者への配慮として通名の記載を認めるよう、新制度施行前に法務省へ働きかけていたそうですが、この人達日本人なんでしょうか。

また在日のある行政書士が永住者カードの通名記載について国に配慮を求めたところ、「なぜ人の名前が2つも3つもあるのかと一刀両断された。約50年に及ぶ外国人登録の歴史が変わってしまった」と語ったそうです。
・・・


◆通名が廃止になる事で生じる問題は?
通名を証明する物がなくなるという事で、
まず通名で取った免許証や銀行口座がヤバイことに。
本名への切り替えがスムーズに進めばいいけど、
最悪の場合「通名と本名を結び付ける情報がない」と拒否される?
要するに、免許証の更新が不可能になる!!!


在日は住民登録に及び腰:余命3年時事日記
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-03-13

・・・
また外国人登録法改正により通名の使用が不自由となります。永住者カードに通名は記載されないからです。つまり証明書には使えなくなります。たとえば免許証の更新を例にとりますと、外国人登録証明書を在日永住者カードに切り換えて住民登録してからの更新となります。しかし通名の免許証は住民票記載事実と異なるためそこで初めて更新不可ということが起こります。現実には住民票の法的な確認、認証等を通じて更新は可能でしょうが、少なくとも通名は不可、本名での発行となるでしょう。先般取り上げましたタクシー運転手の乗務員証明書も運転手の免許証に基づいて発行されるそうですから更新には時間差があるのです。この時間差の中で、まさに有事を仮定した場合、通名によって必然的に起こりうるテロゲリラの危険性の警鐘は単に仮定の問題と一括りはできないでしょう。

ひとつ実際に必要な場合を想定してみましょう。今回の改正で在日永住者カードに通名は記載されません。よってカードでは、過去において通名で発行された証書類、たとえば卒業証書や資格検定証明書等は本人と確認できませんので最低、住民票の添付が必要です。就職の際、永住者カードが使えず、住民票添付が必要となれば実質通名など意味がなくなります。永住者カードオンリーの留学書類は証明不可能となるでしょう。(中略)


◆通名保持は今やとんでもないリスク?

有事になれば、通名はゲリラ要員とみなされ即処刑対象

早くこの特別永住者証明書に切り替えないと…。

在「私は日本人ニダ」

自「お前は通名の韓国人だな?ゲリラだな?」

在「はっ?ゲリラ?私ニポンジン!!!」

自「日本人になりすます敵国軍人は処刑対象だ!死ね!

いやこれ大袈裟でなく、こうなるらしいよ。
そして、これを警告すべきなのは韓国政府…のはず。


◆韓国政府は、在日を見殺しにする。

日韓開戦時、在日韓国人は韓国憲法により「全員が戦闘員として動員」される

要するに老若男女、子ども、赤ちゃん全てが「軍人」になると。

女だから兵役はないニダとか言ってる人は要注意!!!

韓国の憲法でそうなってるわけで、こっちとしては殺すしかない。

戦争とはそういう物だ。有事とは殺し合いの日常化だ。

だから余命時事ではこの一連の法案整備について「棄民法」と言ってる。

敵国に棄てられ殺される、それがザイニチの運命というわけ。

在日韓国人は日本人でなく、祖国の韓国人に向けてデモを行うべき。


時事放談会 ウクライナ問題:余命3年時事日記
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-03-24

2010年からの韓国の一連の法改正は在日を棄民とする流れです。強化された大統領令でも動員に関する改正はなく、日韓開戦時は敵国内韓国人同胞は自動的に韓国憲法第39条により(国民はすべて国防義務を負う)戦闘員として動員されます。また通名は有事には即刻処刑もありうる行為ですが日本が国として警告することではありません。

本来は韓国本国が危険性について周知させるべき問題ですが韓国は放置しています。

通名とか外患罪とか自衛隊とか在日特権なんて問題をメディアはスルーします。ブーメランを恐れているのでしょうが、メディアとしてもはや存在価値がなくなっていますね。
<引用終了>



国家間の関係に関わりなく身分証明書を持たない、あるいは有効な証明書を持たない、そして複数の名前を持つ外国人が居住国の政府からどのように見られるか?

普通はスパイもしくは破壊工作員、最大限善意を持ってみても不法入国者と見られるのは当然です。

さらに恐ろしいことに、シナの国防動員法と同様、韓国にも憲法第39条の規定により敵国内韓国人同胞は戦闘員として動員されます。
九条トゲトゲバット














偽名を使う敵国国民は有事の際には処刑されても文句が言えないのです。

敵国の破壊工作員となり得る者が名前を複数持って生活を営むことができた今までの方がおかしいのです。

在日外国人による通名を使っての犯罪が抑止され、マスコミが在日外国人を通名で報道できなくなった時、日本はニューカレドニアを超える天国に一番近い島となる

さあ国民よ、在日外国人が通名を使えなくなる平成27年7月8日までの


カウントダウンを開始せよ!


(同様の記事は平成26年12月20日、平成27年1月8日、2月8日、3月8日、3月30日4月8日、5月8日、5月19日、5月29日、6月8日、6月17日、6月18日、6月24日、6月28日、7月1日、7月3日、7月5日、7月6日、7月7日、7月8日にもアップする予定です。太字の日は在特会HPにも掲載します。)

【2014年12月08日00:00 】 | カウントダウン | コメント(0)
在特会からのお知らせ その228
★ 会長職就任の挨拶(再掲載) ★
━─━─━─━─━─━─━
在特会会員の皆さまへ

本日より2年間、在日特権を許さない市民の会の会長職に就きます八木康洋です。

第5期の方針は変化であると示してきました。本日より、その変化の実践に移ります。私が会員の皆様に要求するのは、活動のやり方を変える事によって環境の変化に適応する事、すなわちどんな規制をかけられても目的遂行のために最適な方法を選ぶ事ができる組織へと在特会を進化させる事です。私達が絶対に変えてはいけないものは入管特例法の廃止の目的で、その目的達成のために私達が変わり得る組織である事を見せつけてあげましょう。

会長選挙から2週間が経ちましたが、その間も我が国では大きな変化がありました。衆議院の解散です。選挙の結果次第では、当初予定していた政治への働きかけも一から見直さなければならなくなるかもしれません。そしてまたもや予想通りの反日勢力によるキャンペーンがありましたが、3日ともたずに撃沈しました。七年前の第一次安倍政権の時に、朝日新聞が中心となって「小学生にまで馬鹿にされる安倍総理」のキャンペーンを張り、当時はその世論作りに成功したようですが、今回の@why_kaisan騒動も当時の成功体験を再現したい反日NPOと朝日新聞をはじめとする反日メディアがグルになって同じ様な一斉攻撃を仕掛けただけの話でしょう。彼等には、7年の間に国民が学習してそう簡単にマスコミに騙されなくなったという現実が見えなかったようです。このように変化に適応できない組織というのは、潰れていくだけであります。かつての左翼も運動の方法を変える事ができずに殺し合いにまで発展し、今では朝日新聞等の反日マスコミしか相手にしてくれなくなりました。殺し合いさえも辞さない左翼の戦いの歴史というのは、ある側面で効果があった事実がありますのであまり批判ばかりもしていられないのですが、私達は中核派や革マル派等の左翼運動の自滅行為からきちんと学習し、環境の変化に適応し得る組織を作り上げなければならないと思います。

変化を実現するために、早速、今月から行動をおこします。まずは東京で在特作戦会議(仮名称)を開き、会員の皆様から意見を聞き出します。このような機会を日本全国で展開して皆様から意見を集約します。なるべく早いうちに日本全国の在特作戦会議(仮名称)に私が顔を出し、会員の皆様から直接意見を聞きたいと思います。皆様からの貴重な情報提供をお待ちしております。私達のところには既に複数件の在日からの朝総連、民団による被害のタレ込みが入ってきております。こういう一つ一つの事実を集めて、これまで敵対勢力が行ってきた人権侵害や在日特権の実態を行政サイドに訴え、国際社会に発信して参ります。今、Yahooの画像検索で「勧進橋公園」と入力すると、朝鮮学校の就学児童が遊んでいる写真が上位に出てきます。誰かこの状況に抗議をした人がいたのでしょうか。こういう事を書くと、早速、勧進橋公園に外国人排斥の貼紙等をする輩が出てきそうなので、あらかじめそういう事はやめなさいと言っておきます。私達は朝鮮学校による公園の独占(人種差別撤廃条約違反)を糾弾しましたが、在日であろうとほかの外国人であろうと公園の利用に関して外国人の排斥を主張した憶えはありません。在特会はどのような人種・民族であろうとも平等に利用できるようになった現在の勧進橋公園の状態を高く評価しております。それにもかかわらず在特会の行為を差別目的と言い、真実を捩じ曲げようとしている連中もいますが、今後も、在特会はしつこく真実を発信し続け、目的の正当性を訴え続けます。近い将来、反日組織に加担して人権侵害を行ってきた連中や我々日本人を不当に扱ってきた司法・立法・行政の権力者等を国際批判の場に引き摺り出し、今の朝日新聞のようにしてあげましょう。

これから2年間の任期におきまして、会員の皆様からの情報、意見が重要になります。これまでデモ行進や街宣活動に参加していただきました皆様、プラカードに書いた主張を見つめ直し、考えをまとめ、各支部の運営や在特会の執行役に伝えて下さい。会員の皆様の意見が在特会を動かし、日本を良くするための原動力となります。皆様のご協力をお願い申し上げ、就任の挨拶とさせていただきます。

平成26年12月1日
在日特権を許さない市民の会
会長 八木康洋


★ 『大嫌韓時代』出版のお知らせ ★
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在特会会員の皆様へ

9月24日に青林堂より桜井誠著『大嫌韓時代』(定価1,200円)が発売されました。同書では現在の日韓関係に重点をおきながら在特会の活動をリンクさせて紹介しています。過去書き下ろしてきた書籍と違い、在特会の紹介を一章丸々使って記述させて頂いています。もちろんすべてを紹介できた訳ではありませんが、国際的知名度を得た日本で唯一の市民団体の素顔を紹介する初めての書籍です。在特会会員の皆様には是非とも一冊ご購入頂ければと思います。

すでに発売されていますので以下の公式サイト書籍紹介URLよりお申し込みください。
http://www.zaitokukai.info/modules/news/article.php?storyid=633


★ 京都裁判について ★
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在特会会員の皆さまへ

日頃より会の活動をご支援頂き誠に有難うございます。
朝鮮学校による児童公園不法占拠事件についての抗議活動が問われた京都朝鮮学校裁判について一審及び二審判決が下り、大変残念ながら巨額の賠償金支払い命令が宣告され被告側の全面敗訴となりました。このため在特会を含む被告側は7月17日付で上告手続きを行い、今後判決の不備不当を訴えて最高裁の判断を仰ぐことになります。

最高裁で判決が変更されれば差額分は朝鮮学校側から取り戻すことができますが、現時点では高裁判決が下ったため判決の賠償命令に従わなければならない状況です。そのため判決後より会員の皆さまに広く支援を呼びかけて参りました。皆さまの暖かいご支援を受けてある程度まで賠償金の支払い目途がたってきましたが、それでも額があまりに高額のため現時点でもまだ満額支払える状況にはありません。

また今後の最高裁の判断を仰ぐまでの期間毎月弁護士費用なども掛かるため、こうした裁判費用が会の活動を圧迫しないよう改めてのお願いで大変恐縮ではありますが、在特会の会員の皆さまに会長として強くご支援を求めさせて頂きます。決して景気の良くない中で恐縮の極みではありますが、京都朝鮮学校の所業に憤りを覚える会員の皆さまの意思表示として重ねてご支援ご協力をお願い致します。

ご支援先は

在特会 寄付のお願い
http://www.zaitokukai.info/modules/about/zai/endowment.html

または

京都朝鮮学校裁判を支える会
http://ameblo.jp/hutonikatu/

どちらでも結構ですので宜しくお願いします。


★ 国連人種差別撤廃委員会へレポート提出 ★
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国連人種差別撤廃委員会へレポートを提出しました。

PDF(英文)
http://tbinternet.ohchr.org/Treaties/CERD/Shared%20Documents/JPN/INT_CERD_NGO_JPN_17756_E.pdf


★ 在特会各支部運営参加のお願い ★
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在特会会員の皆さまには日頃より当会の活動にご理解とご支援を賜りありがとうございます。すでにご承知の通り、当会は各地に支部を設置し行動する保守運動の浸透拡大を図っています。しかし、大都市圏はともかく地方支部の活動は運営の少なさからなかなか思うような活動ができない状況です。
また、まだ在特会の支部が設置されていない地域もあり、ぜひ会員の皆さまのお力添えをいただきたいと切に願うものです。現在、設置されている支部はもちろん、未設置の地域に在住の方も在特会の会員(メール会員も含む)であればどなたでも運営としてご参加いただけます。以下の要領に従い各支部の運営として、会員の皆さまがより積極的に運動展開にご協力いただけますことを心より願っています。

詳細はこちらをご覧下さい。
http://bit.ly/1i1kOhA


★ 1000円寄付のお願い ★
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最近の在特会は、活動の幅が広がったことにより必要経費がかさんでいること、また裁判関連の費用も今後さらに負担が増すことが予想されるなど、財政的に黄色信号が灯り始めているのが実情です。これまで支援者の皆さまからの暖かい寄付収入を主な財源として当会は運営してまいりましたが、今後の予算状況を鑑みてより安定的な財政措置を採ることが急務と執行部では判断いたしました。
そこで、一般の寄付とは別に在特会のすべての会員の皆さまに『1000円寄付』を呼びかけることになりました。決して景気の良いご時世ではありませんが、在特会の会員としてご登録いただきました心ある皆さまに少しずつ応分の負担をお願いできれば有難く存じます。
『1000円寄付』は一口1000円から何口でも結構です。呼びかけは強制ではありませんが、可能な限りご協力いただけますようお願い申し上げます。

詳細はこちらをご覧下さい。
http://bit.ly/QdN0Ed


★ 在特会ピックアップイベント ★
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< 在特作戦会議 in 東京 【東京支部】 >
在特会第5期新体制の第一弾として、予告通り在特作戦会議を行います。会員の皆様から広く意見を集める機会となりますので、皆様、ご参加下さい。今回は新会長の八木が参加して皆様と活動方針について議論いたします。
会の宣伝や思想の流布を目的とした集会ではありませんので、会議の場で特定の民族に対するヘイトスピーチや我々執行役に対するヘイトスピーチ、批判等を言っていただいても構いません。ただし、会の運営に利益とならない意見や主張は執行役会議に採用されることはありませんので、あらかじめご了承下さい。
【日時】
平成26年12月7日(日)
午前10:00 集合
【場所】
靖国神社茶店に集合して下さい。場所を移動して会議を行います。

詳細はこちらをご覧下さい。
http://goo.gl/gYw17h


★ 今後の活動予定(全国版) ★
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※ イベント詳細は公式サイトをご覧ください ※

◇ 12月7日(日)◇
在特作戦会議 in 東京 【東京支部】
http://goo.gl/gYw17h


◇ 12月14日(日)◇
酒話会 in 滋賀 【滋賀支部】
http://goo.gl/PaGim5

忘年会 in 福岡 【福岡支部】
http://goo.gl/wfN8Si


◇ 12月21日(日)◇
灯せ原発! 福島アクション 12・21 【福島支部】
http://goo.gl/S4IRuX


★ 行動する保守運動カレンダー開設のお知らせ ★
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行動する保守運動のスケジュールを掲載するカレンダーを開設しました。

行動する保守運動カレンダー
http://calendar.zaitokukai.info/

是非、ご利用下さい。


★ 在特会からお知らせ ★
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< 各支部運営参加のお願い >
すでにご承知の通り、当会は各地に支部を設置し行動する保守運動の浸透拡大を図っています。しかし、運営の少なさからなかなか思うような活動ができない状況です。

また、まだ在特会の支部が設置されていない地域もあり、ぜひ会員の皆さまのお力添えをいただきたいと切に願うものです。現在、設置されている支部はもちろん、未設置の地域に在住の方も在特会の会員(メール会員も含む)であればどなたでも運営としてご参加いただけます。以下の要領に従い各支部の運営として、会員の皆さまがより積極的に運動展開にご協力いただけますことを心より願っています。

運営応募詳細についてはこちらをご覧ください。
http://www.zaitokukai.info/modules/news/article.php?storyid=533


< 寄付のお願い >
会員の皆さまには日頃より在特会の活動をご支援いただき誠にありがとうございます。皆さまのおかげをもちまして会の活動も全国に広がり、これまで以上に『行動する保守運動』 は社会により大きな影響を与えるようになりました。しかし、その一方で特定のスポンサーを抱えず支持者の皆さまの善意の寄付に頼っている当会の財政事情は、運動の全国展開にともない極めて厳しい状況になってきています。

世上取り巻く情勢が厳しさを増す中で大変心苦しい限りですが、会員の皆さまにおかれましては一人でも多くの方の特別会員への加入、あるいは会への寄付を通じて財政的なご協力をお願いします。

在特会の活動を支える皆さまの温かいご支援ご協力に心から感謝申し上げます。

・寄付の方法はこちらをご覧ください
http://www.zaitokukai.info/modules/about/zai/endowment.html

・特別会員登録はこちらをご覧ください
http://www.zaitokukai.info/modules/news/article.php?storyid=556
【2014年12月06日23:01 】 | 告知 | コメント(0)
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