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竹島問題プチ解説放送【埼玉支部】
韓国に不法占拠された竹島と その韓国に対して毅然とした態度をとれない日本。 未だに続く竹島問題について簡単な解説放送を行います 【日時】 2月16日(木) 21時~ 【生放送】 http://ja.twitcasting.tv/a1a1sar 【解説】 道添隆寛(在特会埼玉支部長) PR |
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反日ハンター・神功正毅です。 反トランプデモ、一部が暴徒化 トランプ米大統領の就任式にあわせ首都ワシントンに集結した反トランプ派の一部が20日、暴徒化した。店舗や高級車の窓ガラスなどを破壊、警官隊と衝突した。 現場では暴徒化したデモ隊の行く手を警官隊が塞ぎ、一人ずつ逮捕していっている。逮捕者は100人近くに上りそうだ。 黒装束にマスクをしたグループのメンバーは匿名で取材に応じ、破壊活動について「現状維持をぶちこわすための象徴的な行動だった」と説明した。メリーランド州からデモに参加し、破壊行動を目撃した作家のアンディー・ハインツさん(56)は「暴力に賛成はしないが、トランプ政権が関心を払わない最低限の生活保障の必要性に注意を呼びかける過程で勢い余って起きた事故だ」と擁護した。 警官隊は暴力行為に限って放水や催涙効果のある液体を出す銃などを使いデモ隊を撃退している。 現場では、デモ隊が警官隊に「市民ではなくレイシストを守っている」などと激しい挑発をみせている一方、暴徒化したのはごく一部にとどまっている。デモ隊の大多数は平和的に行進しており、横を歩く多くのトランプ支持者に攻撃を仕掛ける場面はほとんどみられなかった。デモ隊はパレードへの検問の入り口に大挙して押し寄せトランプ支持者が入りにくくするなど、非暴力の妨害活動を展開している。 デモの現場はデモ隊からの要請に応じ派遣されたボランティアの弁護士団が警官隊の行動を監視している。蛍光の緑の帽子をかぶり、逮捕者を弁護するときの証拠を集めている。また、警官隊はスマートフォンを持ったデモ参加者や現地にいるメディアから常時撮影されている状態にある。慎重に拘束・逮捕の手続きを進めており、対処に時間がかかっている。
「(トランプ氏の)大統領就任をアメリカ人として不名誉に恥ずかしく思う」(デモ参加者) こうした中、黒装束のグループがワシントンの中心部で店舗の窓ガラスを壊すなど、過激な行動を繰り返しました。 ワシントンではこうした暴動で217人が逮捕され、警察官6人が軽いけがをしました。また、ニューヨークやサンフランシスコでもデモが相次ぎ、トランプ大統領が誕生しても抗議の動きが全米に広がっています。
◾Residents Against David Irving(アメリカ) |
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反日ハンター・神功正毅です。 日本や中国、ロシアといった大国に囲まれた半島国家の朝鮮は歴史的に、勢いのある隣国に寄り添って生きてきた。中国が権勢を奮っていた時代には中国の冊封国(朝貢国)として生き、日清、日露戦争で日本が清とロシアを破ると日本の統治下に入った。 日本は太平洋戦争に負けて1945年8月、ポツダム宣言を受諾する。すると、米国が北緯38度線以南の南朝鮮を占領したが、3年後の48年8月、米国が主導する国連監視の下で選挙を実施し、現在の韓国(大韓民国)が誕生した。 ソ連が占領していた38度線以北の北朝鮮は韓国が独立した翌月の45年9月、朝鮮人民主主義人民共和国(北朝鮮)として独立した。以降の朝鮮半島はご承知のとおり、南の韓国と北朝鮮に分断され、現在に至っている。 南も北もそれぞれ独立国家だが、北朝鮮はロシアと中国の影響下にある一方、韓国も中国や米国、あるいは日本の影響も受けている。こう書くと、反日団体は「日本の影響を受けているとは何事だ!」と憤るかもしれない。 だが、たとえば一昨年の慰安婦問題をめぐる日韓合意に至る経緯を振り返ってみても、それがうかがえる。合意には日韓双方から「結ぶべきではなかった」という批判が出た。とはいえ、政府レベルでは「それが日韓両国にプラス」という判断があったからこそ実現した。 当時の情勢を大局的に眺めれば、私は日韓合意を求めたのは韓国側であり、日本はどちらかといえば、韓国の希望を受け入れた側とみている。なぜ、そう言えるのか。 それまで朴政権は親中国の立場に立っていた。当時の朴大統領と習近平国家主席の蜜月ぶりは、いまさら指摘するまでもない。韓国にとって中国は最大の貿易相手国である。中国にとっても、いつか朝鮮半島が統一されたときを考えれば、北朝鮮よりも韓国こそが半島全体の利権を獲得するための大事なパートナーだった。 ところが2014年夏、中国で不動産バブルが弾け、次いで15年6月には上海の株式市場が大暴落してしまう。一方、北朝鮮の核開発は急ピッチで進んだ。そんな情勢下、韓国は経済的にも安全保障上の理由からも、親中路線を見直さざるを得なくなった。 そんな経緯を経て、日本との間で結ばれたのが同年12月の慰安婦合意だったのだ。折しも、北朝鮮は翌16年1月に4回目の核実験を実施した。韓国とすれば、ギリギリのタイミングで日韓合意が間に合った感じである。 つまり、韓国は経済的に依存していた中国がバブル崩壊し、先行き不安になった。加えて、北朝鮮も核による威嚇を本格化した。このまま中国に頼っていたら共倒れになるか、体よく使い捨てられかねない。そんな状況に陥ってしまった。 そこで親中路線を修正して、日本との和解・協力路線に舵を切った。それによって、日韓和解を求めていた米国とも関係強化を図る。日韓合意へのインセンティブは、現状に危機感を抱き、日米との関係改善に活路を見出そうとした韓国側のほうが強かったのだ。 日本はべつに韓国と和解しなければ、国が危うくなるわけではない。そうは言っても、中国や北朝鮮が日本にとって脅威であるのも間違いないから、韓国が日米の側に近づいてくるなら拒否する理由はない。そういう展開である。 問題は韓国という国の、そんな「立ち居振る舞い」をどう評価するか、だ。 私はむしろ、韓国がそれまでの中国依存をばっさり改めて、ドライに日米重視に切り替えた点を高く評価している。「半島の小国として生き残るため、常に周囲を見渡して現実主義(リアリズム)に徹しているのは大したもの」とさえ思う。 プライドばかりを叫んで結果的に自滅するより、はるかに立派ではないか。韓国のしたたかな現実主義に日本はむしろ学ぶべきなのだ。 ところが、である。最近の韓国はリアリズムをすっかり忘れて、いまや亡国への道を歩み始めたように見える。その象徴が慰安婦合意の見直し論だ。 唖然とさせられたのは、国連事務総長まで務めながら大統領候補になったとたんに「日本が(韓国の和解・癒やし財団に)供与した10億円は日本に返すべきだ」と唱えた潘基文氏である。潘氏は合意が結ばれた時点では合意を評価していた。ところが大統領候補になったとたん、票欲しさからだろう、態度を一変させた。 韓国が日本に10億円を突き返すとなったら事実上、合意を破棄したも同然である。そうなったら、日米韓による対中・対北朝鮮政策の連携にも暗雲が垂れ込める。こんな人物が有力与党候補の1人なのだから、あきれてしまう。 中国はどうかといえば、韓国に厳しい目を向けている。対韓制裁ともいえる動きを強めているのだ。 もともと中国は韓国の超高高度防衛ミサイル(THHAD)の配備に反発し、韓国芸能人の広告出演を禁止したり、韓流ドラマの放送を禁止していた。それでも韓国の態度が変わらないとみるや、業を煮やして韓国人観光客向け臨時航空便の運行を認めなかったり、韓国企業に対する嫌がらせともとれる措置を乱発し始めた。 つまり韓国は反日に逆戻りして日本と険悪になったかと思えば、中国とも緊張状態を増している。一言で言えば、東アジアですっかり孤立化しつつあるのだ。これこそが、実は韓国がもっとも避けねばならなかった事態ではないか。 どうやったところで韓国は1人で生きてはいけない。日本もそうだし、実は米国だってそうだ。いわんや韓国においてをや、である。 たとえ「情けない国」と言われようと、周辺の大国との関係を上手にコントロールして生き延びる。それが韓国である。プライドだけでは生きていけない。 だが、いまの韓国は反日を叫ぶあまり、すっかり日本に正体を見破られ、駐韓国大使も一時帰国されてしまった。世界の国もあきれている。日本は大使を急いで戻す必要はない。韓国が正気を取り戻して、事態打開に動くまで日本に留め置くべきだ。 日本が韓国に学ぶべきなのは、ついこの間まで「したたかなリアリズム」だった。残念ながら、いまの韓国から得る教訓は「リアリズムを忘れて感情に走ると何が起きるか」だ。「孤立化」である。韓国を反面教師にしなければならない。 そう指摘したうえで「韓国にリアリズムを忘れさせた勢力はだれか」という点も付け加えよう。中心にいるのは親北左翼である。中国や北朝鮮が日本の平和と繁栄を脅かす現実に目を向けず、空理空論を唱える勢力は日本にもいる。 現実主義を失えば、国を滅ぼしかねない。それが日本にとって、もっとも大事な教訓である。
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1 :コピペ連投はネットの癌細胞です ★:2017/01/21(土) 06:49:49.63 ID:CAP_USER9.net[1/3] ロバーツ最高裁判所長官、カーター元大統領、クリントン元大統領、ブッシュ元大統領、オバマ大統領、そしてアメリカ国民の皆さん、世界の皆さん、ありがとう。私たちアメリカ国民はきょう、アメリカを再建し、国民のための約束を守るための、国家的な努力に加わりました。私たちはともに、アメリカと世界が今後数年間進む道を決めます。 しかし、きょうの就任式はとても特別な意味を持ちます。なぜなら、きょう、私たちは単に、1つの政権から次の政権に、あるいは、1つの政党から別の政党に移行するだけでなく、権限を首都ワシントンの政治からアメリカ国民に返すからです。 あまりにも長い間、ワシントンの小さなグループが政府の恩恵にあずかる一方で、アメリカ国民が代償を払ってきました。ワシントンは栄えてきましたが、人々はその富を共有していません。政治家は繁栄してきましたが、仕事はなくなり、工場は閉鎖されてきました。既存の勢力は自分たちを守ってきましたが、国民のことは守ってきませんでした。彼らの勝利は皆さんの勝利ではありませんでした。 2017年1月20日は、国民が再び国の統治者になった日として記憶されるでしょう。忘れられていた国民は、もう忘れられることはありません。皆があなたたちの声を聞いています。世界がこれまで見たことのない歴史的な運動の一部を担う、数百万もの瞬間に出会うでしょう。 きょうの私の宣誓は、すべてのアメリカ国民に対する忠誠の宣誓です。何十年もの間、私たちは、アメリカの産業を犠牲にして、外国の産業を豊かにしてきました。ほかの国の軍隊を支援する一方で、非常に悲しいことに、われわれの軍を犠牲にしました。ほかの国の国境を守る一方で、自分たちの国境を守ることを拒んできました。
2 :コピペ連投はネットの癌細胞です ★:2017/01/21(土) 06:50:12.67 ID:CAP_USER9.net[2/3] 私たちは、新しい道、高速道路、橋、空港、トンネル、そして鉄道を、このすばらしい国の至る所につくるでしょう。私たちは、人々を生活保護から切り離し、再び仕事につかせるでしょう。アメリカ人の手によって、アメリカの労働者によって、われわれの国を再建します。私たちは2つの簡単なルールを守ります。アメリカのものを買い、アメリカ人を雇用します。私たちは、世界の国々に、友情と親善を求めるでしょう。 私たちは古い同盟関係を強化し、新たな同盟を作ります。そして、文明社会を結束させ、イスラム過激主義を地球から完全に根絶します。私たちの政治の根本にあるのは、アメリカに対する完全な忠誠心です。そして、国への忠誠心を通して、私たちはお互いに対する誠実さを再発見することになります。もし愛国心に心を開けば、偏見が生まれる余地はありません。 最後に、私たちは大きく考え、大きな夢を見るべきです。アメリカの人々は、努力をしているからこそ、国が存在し続けていけるということを理解しています。私たちは、話すだけで常に不満を述べ、行動を起こさず、問題に対応しようとしない政治家を受け入れる余地はありません。空虚な話をする時間は終わりました。行動を起こすときが来たのです。できないことを話すのはもうやめましょう。 以上
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今まで人種差別主義者と偏向報道してきたパヨク系マスコミはここを無視するんだろうな。トランプは国籍主義者であって人種差別主義者では無いってことを。
ここだな。 → 安倍、聞いとるか? まあ、アジアの某国には国民に犠牲を強いて外国の国益のために働いているとんでもない指導者がいるらしいが。 安倍晋三 |
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街宣in横浜 横浜に博打場はいらない!【神奈川支部】
【横浜に博打場はいらない!】 横浜市は港町としての歴史が古いだけではなく全国2位の人口をほこる住宅地です。 博打場カジノの予定地周辺は観光地としても人気があり、歴史がある学校や施設もあります。 待機児童ゼロを達成した年度もあり、横浜で子育てをしたいと転入してきたカップルも多い街です。 カジノ予定地周辺をふくめ緑化運動の取り組みとして2009年より、みどり税を住民は負担しています。 このような住宅地や緑化運動への取り組みをふみにじる博打場カジノ誘致は、住環境および自然破壊の推進ほかなりません。 林文子横浜市長および黒岩県知事に博打場誘致の撤回を要求します。 【日時】 1月25日 12時45分集合 13時開始 【場所】 神奈川県 横浜市役所 【生放送】 http://live.nicovideo.jp/gate/lv288082697 【主催】 在日特権を許さない市民の会 神奈川支部 【共催】 在日特権を許さない市民の会 東京支部 さざれ石の会 【現場責任者】 川井誠二郎 (在特会神奈川支部長) 【注意】 ・日章旗、旭日旗、Z旗の持ち込み大歓迎! ・活動の趣は旨に沿ったプラカードの持ち込み歓迎です! ・チマチョゴリなど日本にそぐわない服装はご遠慮ください。 ・また危険物の持込は厳禁とします。 |
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